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伝統・文化

「築92年の日本家屋にこういう継手が使われていたのか」海外の反応

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今回は継手についてです。
築92年の日本家屋を解体しているときに見つけた継手の部分が紹介されています。


 
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翻訳元
A joint used in the corner of the floor sill discovered while taking apart Japanese 92 year old house.


・多くの人が日本の継手をやりたがらないのは、接合部1つにたくさんの時間と労力がかかるからさ。
日本の継手は素晴らしんだけど。


・スゴいのは手作業でやっているというところだよ。
素晴らしい接合部分を見たことはあるけど、それは正確に木材を切るのに電動のこぎりや用具を使っていた。


・伝統的な日本大工が良いのはネジや釘を使わないところさ。
僕のおばあちゃんは、そういう箪笥を持っていて、かなり素敵なものだよ。


・最も注目するべき側面?
釘を使わず木材だけというところだ。


・破壊せずに分解しているところが気に入った。


・特に日本では20年経った家は価値がないものになることにとても驚いた。
車のように家の価値が低下するんだよ。
ほぼ全ての家が20~30年ごとに建て直している。


・だから100年近く持ったんだと思う。


・100年ものの接合部分は未だに強さがある。


・頑丈な造りなのに解体するのはなぜ?


・日本人は何世紀もの間、この技術を使っているということか?


・こういうふうにやったほうが強度が増すのか、あるいは分解するのが簡単になるのか?


・僕の目には木材しか映らない。


・それで、接合部分はどこなの?


・だから日本の車を買うんだよね。


・日本の継手は芸術品さ。
独自の仕組みをしているし、本当に美しいよ。


・これはヤバい。
木材は今でも使用できそうだ。
この技術は、かなり長い間、存続しているよ。






翻訳しなかったのですが、コメントにはマリファナのことがちらほらと。
jointにはスラングでマリファナ(タバコ)という意味があるので。

 
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コメント1件

  1. 匿名 より:

    > ほぼ全ての家が20~30年ごとに建て直している
    どこでこんな嘘知識仕入れたんだろ
    補修と間違えてんのかな

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