「日本には1980年代にこういう電池のコマーシャルがあったのか」海外の反応
今回はコマーシャルについてです。
ナショナルブランドの乾電池のコマーシャルで、消防士のおもちゃがビルを登ってタバコを消している様子が約27秒の短い動画で紹介されています。
This Battery Never Seemed to Run Out! 🤯 Japan's Genius Battery Ad From 1980
・1980年代の映像なんだからAIではないはずだ。
・ノキアはこうやって作ってたんだ。
・これは僕のラジコンに使ったら良さそうかも
・ナショナルブランドだ。
このブランドがどれだけ田舎の地域全体を明るくしてくれたか、みんな知らないだろうな。
村で暮らしていた頃の思い出が蘇るよ。
・それって、ほとんど電力を必要としないだろ。
結局このコマーシャルでわかったのは、その電池がちゃんと電池だったってことだけだ。
・あの飛行機には心臓が止まりそうになった。
・タバコの火を消すところは実に最高の広告だ。
完璧な演出だね。
・(階段というか)ハシゴがどこまでも続き、終わりがなくても登り続けるね。
・全てのスマホに必要なタイプの電池だよ。
・このコマーシャル、なぜ覚えてるんだろう?
そういえば当時、日本にいたんだけど、本当に面白いコマーシャルだったよ。
・昔の電池はすごく良かった。
今の電池は昔ほど長持ちしないと感じるかもしれない。
それはリチウム鉱床がかなり薄まっているからだ。
・もし下まで降りてきたら、驚くだろうね。
・それよりもっと驚くべきことは、今の電池はどこの国のものだって、あれほどの持続時間や品質には到底及ばないのではないかということだよ。
・その電池、覚えてるよ。
90年代から2000年代の初め~半ば頃、私の国でも人気があったから。
・電池版レッドブルだね。
・疑問なのは、どうやってあんなに長いプラスチック製のハシゴを作ったの?
・あのおもちゃ自体もめちゃくちゃカッコいいけどね。

コメントフォーム