「日本には猛暑対策で人が入って体を冷やす人間冷蔵庫というものがある」海外の反応
今回は冷蔵庫についてです。
「トラスコ中山」が販売した「TRUSCO パーソナルクーリングボックス“ど冷えもんBOX”」で人が入って体を冷やしている様子が紹介されています。
Fridges for humans during heatwaves in Japan • FRANCE 24 English
・つまり、人間は厳しい環境で働いていて、それが生産性にも影響しているということ?
まあ、ロボットがそのうちやって来るだろうけど・・・。
・すごい!
暑い場所なら、どこにでもこれを設置したほうがいい。
・何年も前にマクドナルドで働いていたとき、たまに大型の業務用冷凍室で1分くらい涼んでいたよ。
・20代の頃、しばらく工場で働いていたけど、夏の暑さは耐えられなくて辞めた。
こういう冷却設備はすごく良いアイデアだね。
・これに人が閉じ込められることがなければいいけど。
・災害が起きる前に防ぐということだね。
今では新しいことも学べるということだ。
この方法を人類全体に教える必要がある。
・その一方で、アメリカでは共和党が職場での熱波対策の義務化を撤廃している!
・眠り込んでしまって、目を覚ましたら3750年だった、なんてことにならなければ良いアイデアだ。
・カナダの建設会社なら、こんなことは絶対にしないだろうね。
水道が通ったトイレがあって、休憩室にエアコンが付いているだけでもラッキーなくらいだよ。
・便利な簡易トイレとしても使えそうだね。
それに車輪も付いているから、職場によっては悪ふざけに使いたくなってしまうかも。
・でも、それは危険だよ。
暑いところと寒いところを行ったり来たりすると、夏風邪みたいな体調不良になることがあるから。
・キッチンで働いていたときは、冷凍庫の中に入っていたよ。
この場合も、文字どおりそれをおすすめするね。
4~8人くらい入れるレストラン用の大型冷蔵/冷凍庫がいいよ。
・健康な人間が自然の代わりに人工的な生命維持システムに頼らなければならなくなったら、それこそ我々は終わってるということだよ。
・日本はアメリカより100年先を行っている。
・シャワーのほうが安上がりだよ!
・彼、座っていてすごく幸せそうだったね。
・暑いところと寒いところを行き来することで、簡単に熱を出して体調を崩すことがある。
これのどこが解決策なんだ?
・オーストラリア人は昔からずっと冷凍庫に頭を突っ込んでるよ。
僕たちが発明したんだ(笑)

冷蔵庫とかで涼むのは緊急避難としてはいいけど、日常的にやられると庫内温度の変化とかで在庫の衛生や保存で問題が出てくるよ
高温冷感を繰り返すのは身体に悪いのはそうだけど、これは熱中症・熱射病に対する緊急対策用
実のところ日常業務で日常使いするための施設じゃなく、緊急時に命を守るための装置の一環であるので、暑くて我慢できなくなったら普通に休憩してもらって、熱さで体調不良を覚えたらこの施設を使用して体調を回復するって使い方や
運動後のクーリングダウンみたいに、冷やした後は休ませる必要がある
すぐに戦線復帰するためのもんじゃないやろ