「1983年当時、ソニーはこういうウォークマンのコマーシャルを出していた」海外の反応
今回はコマーシャルについてです。
1983年当時のソニーウォークマンのコマーシャルが約29秒の短い動画で紹介されています。
"The only cassette player as small as a cassette case..."
・今でも自分のを持っているよ。
動かないけど、それでもまだ持っている。
・これは最も大きな革命を起こしたものの1つだった。
・僕は人生の中で何台か持っていたよ。
今はすべてデジタルで、便利になったけど、昔はお店に行って、いろいろ選ぶのが本当に楽しかったな。
・一度も持ったことはないけど、過去25年間に作られたどのカセットプレーヤーよりも音が良かったんじゃないかと思うよ。
・80年代の当時、今の子どもたちがスマートフォンに夢中になるのと同じくらいウォークマンに夢中になっていた。
・ソニーが利益率のことばかり考えるのではなく、本当に製品の改善を追求していた頃だね。
・どうして今は、こういうものを作らなくなったんだろう?
何というか、本当に役に立つものを。
・今でもソニーのウォークマンを持っているよ。
シルバー、黒、黄色のスポーツ・ウォークマンと、ディスクマンも何台か。
素晴らしい機器だね。
・これまでに作られた中で最も美しいカセットプレーヤーだ。
・現在でも素晴らしい音がするよ。
・物が完璧を目指して設計されていた時代だ・・・。
・当時、ウォークマンはとても手が届かない値段だった。
・今でもまったく同じロゴを使っているというのは驚きだ。
・これは最高の時代だった。
AppleがiPodを登場させるまでは。
・それで、単3電池はどこに入れるの?
・ソニーがまだ強欲な会社ではなかった頃・・・。

日本猿さんバージョンは斬新だった
ディスクマンが出てきたときは、なんかもういいやって思ったな
でかさが気になって。
代わりにMDウォークマンには注目した。執着もした。
キュルキュルいうMP3プレーヤーの頃は興味をなくして
いまやスマホは邪魔くさくて、持ちたくない。持たない。
MP3プレーヤーは確かにもうつまらなくてどうでもよくなったな
結局、カセットやMDに曲を詰め込むのが好きだったのだろう
で、あんなもので音聴いてると難聴になるだのナンだの。
小学生時代から、流行るものはなんでも禁止の方向に持って行こうとする一定勢力は現れる。
ヘッドとスイッチ周りとリールを隠したくらいまでで、カセットを露出させた他メーカーの製品もあったよなぁ
今思うと、カセットテープを編集すること自体が楽しかったというのはあるね
それから、主流の46分テープの片面23分ってのが絶妙な長さだった
朝の身支度中とかに流すのにも丁度いいし、真剣に聴き込む時も集中力が持続する長さだし
ウォークマンⅡのころ外付け乾電池BOX(単一電池×2個 本体にケーブル接続)があった
さすがにダサいと思ったが、長時間使用可能になるのは魅力だった
今ほど便利な世の中じゃなかったがゆえに、こういうガジェット手に入れたときはすごくワクワクしたな。
> 日本猿さんバージョンは斬新だった
俺もこのイメージ。。
でも、今だったら「動物虐待」ってことでダメだろうな。
SONYは祖国の事もユーザーの事も考えない本当のクズ企業になった