「日本には1人で1日約40万本のネジを作っているネジ職人がいる」海外の反応
今回はネジについてです。
動画では埼玉県草加市にある浅井製作所で、ネジの大量生産をしている様子が紹介されています。
A Japanese screw craftsman who single-handedly produces 400,000 screws a day — and How to Make It"
・日本製の高品質の製品には、その価格に見合うだけの価値があるよ。
・ずっとネジがどうやって作られているのか知りたかったけど、この動画を見てもわからなかった。
・これほどたくさん機械があるのに、パソコンが1台もない。
持続可能なビジネスだね。
・ここに出ている機械はいくらなんだろう?
自分でも持ってみたい。
・きっともう十分なお金を持っているのだと思うけど、小さな工場を自分でやるのが好きなんだろうね。
・1970年代、アメリカにまだ品質があったときに、自動ネジ加工機を操作していた。
音もうるさくて、汚れる仕事だったね。
・ここからでも油のにおいがしてきそう。
昔ながらの素晴らしい機械工具だ。
・40台も同時に機械が動いてたら、その騒音で気が狂いそうになる。
・この男性が仕事に来られなくなったら、会社全体が終わる・・・。
・イギリスでは絶対にあり得ないね。
労働組合は1人当たりの担当する機械は3台までと主張するだろうし、競争力を失って閉鎖したら、今度は経営陣のせいにするはずだから。
・1人でやっているの?
もし何か事故が起きたらどうするの?
・日本のものづくりへの誇りは伝説的なものだ。
当たり前に思っているネジのようなものにさえ、丁寧さや細部まで行き届いた努力がはっきりとわかるよ。
・油などに手を浸して作業するときには手袋やバリアクリームを使ってくれたらなと思う。
・これら機械のメンテナンスだけでフルタイムの仕事になりそうだと思う。
・まさか家でスクリュードライバーを飲んでるなんて言わないでくれよ。
*screwdriverは工具のドライバーとカクテル(スクリュードライバー)の2つの意味があります
・あのリズミカルなゴトンゴトンという音を聞いていると、眠くなってしまうね。
・機会が完璧に油が差されている感じが見ていてすごく心地良い。

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