日本の軍歌「雪の進軍」海外の反応
今回は軍歌についてです。
日清戦争の頃に作られた軍歌で、当時の日本軍の冬の寒さと飢えの様子を描いたものとなっています。
雪の進軍 - Yuki No Shingun - Japanese Military Song - With Lyrics
翻訳元
"Yuki No Shingun" - Imperial Japanese March During the Sino-Japanese War (1894-1895)
・敵戦車の位置を探している二人の少女を思い出すよ。
*二人の少女はガールズ&パンツァーのロンメルとグデーリアン
・戦争の最中で凍え死にそうになっているのに、これほど楽しそうに感じることはないね。
・午前3時で半分寝ぼけているのに、数ある歌の中からこれを選んで聞いてしまった。
寝る必要があるのに。
・歌詞の内容を考えると、これはとても幸せそうに聞こえるよ。
・一般人がこの歌を聞いたとき:わあ、素敵な日本の歌だ
もし現在のアメリカの兵士が第2次世界大戦の時代に行って、この歌を聞いたら:ヤバい、日本軍が来るぞ!
・日本の兵士がキスカ島やアッツ島でこの歌を歌っているところを想像したよ。
・これは感動的だ。
夕暮れが近づく中、太古からの風の吹き抜ける山道で行軍の亡霊やはるか昔に亡くなった戦友たちが歌っているかのようだ・・・。
・これで冬でも運動ができる。
・この歌を気に入っている。
日本の古い山道を歩いていて、木々と静けさに包まれながら過去の英雄たちの歌声が聞こえてくるような気がするよ。
・日本がソ連に侵攻し、シベリアを進軍したときのものだね。
・冬に学校が終わって家に歩いて帰るとき、この歌が頭の中で流れるよ(学校は地獄だ)。
・これは朝の目覚ましアラームだ。
・この歌はクリスマスソングとしてすごく合うと思う、マジで。
・この歌を聞きながら対馬に行くぞ。
・何か勝利したときに流したくなる曲という感じがするね。
・1865年から1945年までの日本が気に入っているよ。

俺もガルパンで知った
異国の丘も良いぞ
究極超人あ~るで知った
当時はメロディがわからんかったからどんな歌なのか気になった
この歌は行軍中の苦労を歌にしたんだよな。
意味判ってない外国人が多いと思う。
八甲田山の事件は紹介してないのか。
「♪どおーせ生きては返さぬつもり」
旅順(遼東半島)や威海市(山東半島先端)での戦いが元ネタなのにソ連侵攻やらシベリアがどうとか相変わらず適当なことばっか吹かしてんだな嘘つき害人は