「ソニーのD-88 Discmanは最も小さなCDプレーヤーである」海外の反応
今回はD-88 Discmanについてです。
1988年にソニーが販売したもので、実際にCDを再生している様子が約52秒の短い動画で紹介されています。
the smallest CD player ever made
・そして今、ソニーはプレイステーションで物理CDを廃止しようとしている。
・昔、小さいディスクがあったのを覚えてる・・・。
普通のディスクと比べて記録できる容量が少なかったんだろうね。
だから普及しなかったんだと思う。
・けど、今のソニーは、もう昔のソニーではない。
・普通サイズのCDを再生しているときは、あまり携帯性は高くないよね。
ポケットには入れられないし。
・CDのミニディスクなんて存在したことすら知らなかった。
ゲームキューブのゲームを思い出す(笑)
・これは、むき出しの脳みたいに見える。
・きっと、あの頃のソニーは技術面でぶっ飛んだことをいろいろやってたよな!
こういうの大好きだ。
・普通サイズのCDを再生中に、間違ってこれを落としたらと思うと恐ろしい。
・なんとなく、CD版のサウンドバーガーを思わせる。
・普通のCD専用だったら、現在でもかなり良さそうなのに。
最近はウォークマンやディスクマンを買う人も多いから。
・何と言うか、どうにも実用性が低そう。
・これが棚に置いてあるのを見たら、ミニディスクプレーヤーだと思ってしまいそう。
・こんなカッコよく作れるのは、ソニーくらいだよ。
・机の上に置いて使うのでなければ、怖くて使えないな。
・このプレーヤーの設計の工夫には、本当に驚かされるよ。
・今では、インターネットルーターを作って、それをプレイステーションと呼んでるようなものだ。
・設計された時代を考えると、かなり現代的に見えるよ!

だいぶ末期だったんだろうけど
中学生の頃に友達がシングルCD専用再生プレイヤー買ってたなあ
中学生ながらにそれってなんで商品化されるんだろうと思ってた
豊かな時代だったんだよね。安く、新しい、安定した品質の、不要なものが、中学生にもちょっと頑張れば買えたんだわ。