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社会・生活

「日本語で話すと性格が変わるのはなぜなのか?」海外の反応

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今回は日本語についてです。
動画では、なぜ日本語で話すと性格が変わるのかを紹介し、そのことについてコメントがあります。


 
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Why My "Personality" Changes When Speaking Japanese.





・日本語を話しているときはとても陽気だけど、スペイン語を話すときは攻撃的になるんだよ。
どれがどうしてなのかわからないけど。


・スペイン語を話すときは性格が変わっているとは思うけど、劇的に変わるわけではないわ。


・性格が変わったのではなく態度が変わったように思えるけど。


・2言語かそれ以上の言語を話すときは、みんな違う性格になるさ。


・英語よりも日本語で考えたり話したりするの好きだよ。
日本語だと声がより低くなるし、英語だと暗くて悲しいように聞こえるから。
それに英語で考えると、単調な感じになるんだよね。
なぜだかわからないけど・・・。


・皮肉は日本に存在しないのか?
これだとたとて日本語を覚えたとしても、日本で意思疎通ができないだろう。


・投稿者の話している言語に関係なく、話すときはいつも皮肉屋だと思うよ。
日本語は優美で丁寧に聞こえるけどね。


・とても興味深いよ。
同じような概念はネットのコメントや文章にも当てはまるしね。


・性格/行動は話している言語に適応しようとしていると言っているけど、それが普通だと思うし、それに気づいていたよ。
僕がオランダ語を話すときは英語を話すときとかなり違うし、おそらく英語で話すときのほうが自信があるからかも。


・日本語と英語を話すけど、どうにか両方の言語で皮肉を上手く言えるわ。
けど、英語を話すときのほうがより社交的になるわね。


・2言語以上を話すのなら、変えたくないと思っていても変わってしまうから。


・英語を話すときはより紳士で優しくなるんだけど、ポーランド語だとより自由に面白くなるよ。


・これは私にも当てはまるわ。
すごく性格が変わっていると言っているし、ポーランド語、スペイン語、英語とかを話すとき声がすごく変わっているって。
みんながそのことを私に指摘してくれるまで、気づかなかったけど。


・英語を話すときは声が大きくなるけど、ドイツ語だと雑になるんだ。
そのことを友達が指摘してくれて、とても変だと思ったけど、魅力的でもあるなと。


・英語のユーモアは必要なものとして皮肉と誇張で満ちているからね。
日本語の勉強をしようとしてるけど、日本語は感情的な誇張は実際よりも大きいように思えるよ。


・日本語を勉強して6年経つけど、ちょっと性格が変わる気がするわ。
日本人の友達と話すときに、そうなるんだけど、英語で話しているときは普通な感じなんだけどね。
独学で勉強して、上級者に近いレベルになるまでの成果になったけど、まだまだだよ。

 
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コメントは20件です

  1. 匿名 より:

    >皮肉は日本に存在しないのか?
    単純な罵倒なら馬鹿でも通じるが皮肉は上級者向けだろ
    どこの国だろうと皮肉が通じるためには知性が必須
    韓国人には皮肉が通じないのはそのせい

  2.     より:

    ということは、君には通じないんだね、皮肉。

  3. 匿名 より:

    アメリカ人YTBのなっちゃんも性格変わる動画アップしてたわ

  4. 匿名 より:

    いやこれは日本語だから丁寧になるんじゃなくて母国語だと表現の幅が広がるけど、第二言語の場合は考えて喋るから大人しくなるんだよ

    例えば関西出身の人が標準語だと優しい風に
    聞こえるけど関西弁だとキツく聞こえるらしい
    俺は兵庫県出身でそんなことはないと思うけど
    関西じゃない人からすると攻撃的に聞こえるらしい

    あと英語で普段から汚い言葉を使ってて、日本語では
    間違えないように気を使うから、そりゃ性格が変わった
    ようになる錯覚に陥るわな

  5. 匿名 より:

    濁音が多かったり発音の高低差がはっきりしてる言語は興奮しやすく攻撃的になりやすいという研究結果もあるよ

  6. 匿名 より:

    私は関西弁と標準語が問題なく話せるけど標準語のときは優しい性格のような気がする

  7. 匿名 より:

    標準語っていうのは低能を隠すための手段であり、今の都民がそれに該当する。
    江戸弁が東京の言葉。
    都民は皆殺しにするべきだね^^

  8. 匿名 より:

    ここで言ってるのは「皮肉」ではなく「sarcasm」だよ。
    日本にはsarcasmの概念/文化がないから「皮肉」と訳すと意味が伝わらなくなる。

    irony≠sarcasm≠皮肉

    もちろん似ては居るけど文化背景が違うし微妙に意味が違うわけ。

  9. 匿名 より:

    いつも不思議なんだけど韓国人の悪口にいちいち突っ掛かって行く奴ってまじめ君なの?それとも韓国人なの?
    ほっとけば良いのに凄い速さで集まって来るよな。

  10. 匿名 より:

    Sarcasm exists in Japan,the kyoto people are well known for this in Japan.

    コメ欄にあった。京都さん有名やん

  11. 匿名 より:

    さっきBSの番組でみたユージが旅する福島県のおばさんは荒っぽい話し方だなと思ったし、日大のコーチの会見はいかにもいかついお好みの眼鏡に心細くなるとか細い関西弁で粗野な印象。

  12. 匿名 より:

    自分も英語で話すときは声が低くなる

  13. 匿名 より:

    言語によって世界をコト分けする整理の仕方が違うから
    ソシュールのアレやろ

  14. 匿名 より:

    私は英語で話すと少し声が高くなるって言われた。

    気分的にはフレンドリーでオープンな感じになるかな。

    ただ、英語がめちゃ得意な訳じゃないせいか、知らず知らず言葉を発する頻度が日本語の場合よりも減るので、おしとやかで恥ずかしがり屋という、素敵な?誤解を持たれる。

  15. 匿名 より:

    母語=マザーラングエッジは自分では選択出来ない。
    言語環境が強制する。つまり教育を受けた言語環境。
    バイリンガルは確かに存在する。
    だが、大部分は両方とも不十分。特に理論的思考。
    極少数の超秀才のみが第二言語を母国語同様に使える。
    その他の天才クラスは、母語から翻訳しながら使う。
    そして大部分の人は第二言語を完全には習得できない。
    辞書やスマホを頼りになんとか意思疎通が出来るレベル。
    君は超秀才なのか?

  16. 匿名 より:

    自分も標準語と方言で変わるわ
    方言の方が感情を豊かに出せるけど、標準語だと儀礼的な感じになる

  17. 匿名 より:

    皮肉と訳したのは反語法のironyのことだろ
    4chanなんかでをこれ使われると字義通りの意味でいいのかわからなくなる

  18. 匿名 より:

    俺は英語で話していると小さくて声が聞こえないとよく言われる。だから歌うように大声で喋るんだけど、夕方には喉が痛くなってるよ。毎日ね。英語のほうが間違いなくアクティブになるね、そういう言語だから。フレンドリーになりたいときは英語にする

    ↑の人、天才とか秀才とか関係なく両方使うし、英語で話すときは頭の中も全部英語。日本語のときは頭の中も日本語で考えるよ。自然にそうなる。一番難しいのは通訳だね。片方しか使ってないから対応できない

  19. さつまいもパイ より:

    自分の場合は

    日本語→必要以上に話さないコミュ障
    英語→適当で大雑把で口数が増える
    ドイツ語→理屈っぽく否定的になる
    中国語→適当で大雑把で少しフレンドリー
    チベット語→そんなに変わらんけど少し口数が増える

    こんな感じかな

  20. 匿名 より:

    発声が違うから声調も変わるしボキャブラリーも変化するから別人に感じることもあるだろうね
    アメ英語とブリ英語でも声の高さかなり違うしな

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