海外の反応

海外の反応ジャーナル

 
 
 
 
 
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「日本の手裏剣はこのようにして使われていたのか・・・」海外の反応

 

今回は手裏剣についてです。
動画では手裏剣がどのように使われていたのか、主な用途や種類などが紹介されています。


 
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Shurikens (Ninja Throwing Star)




・侍が忍者よりも手裏剣を使っていたことは知っていたけど、手裏剣に毒を塗っていたのは本当だったということは知らなかった。
どれだけの侍が武器を使っていて自身が毒に犯されてしまったのかと思ってしまうよ。


・苦無はどうなんだ?
手裏剣と苦無との違いが何なんだ?


・忍者のものだと思っていたんだけど?
それは嘘なのか?


・地面に手裏剣を刺しておくのはカルトロップ(撒菱)として有効だし、日本語では“マキビシ”と言うので、自動車会社と混同しないように。


・シャドウファイト2の思い出が蘇ってくる・・・。


・手裏剣は侍の武器なの?
忍者が使っているものだと思っていた。


・影手裏剣の術はないのか?


・最初に手裏剣を使っていたのは侍だったとは知らなかった。


・この動画を見ていたらゴーストオブツシマを思い浮かぶ。


・だから手裏剣を避けるためにナルト走りをするんだね。


・手裏剣の1つが鉤十字に似ているところが気に入った。


・手裏剣は最も過大評価された武器だ。


・友達と僕とで学校で紙を使って手裏剣を作っていたことを覚えてるよ。
良い思い出だ。


・忍者だけが手裏剣を使っていたとずっと思っていた。
毎日、新しいことを学べるよ。


・手裏剣を踏んで怪我をしてしまったところを想像してみな。
恥ずかしいぞ。


・ゴーストオブツシマをやっていたから、手裏剣の大部分のことを知っているよ。

 
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歴史    コメント:21

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コメントは21件です

  1. 匿名 より:

    隠し剣鬼の爪って映画も小説も好き

  2. 匿名 より:

    手裏剣と撒菱を混同してんな

  3. 匿名 より:

    お侍が投げるのは小柄じゃねーかな

  4. 匿名 より:

    マキビシを投げつけることもあった

  5. 匿名 より:

    手裏剣って歴史上実戦で使った事あるの?
    って日本人の俺が知らないくらいなので、世界のみんな好きに夢を膨らませてくれ

  6. 匿名 より:

    お侍も小柄を投げたりしないけどな
    命中精度が低いし刺さらない可能性の方が高いんだから
    その辺の石投げた方が殺傷力高いんだし

  7. 匿名 より:

    ナイフや小剣、小刀などを投げる静定剣とその場にある適当なものを投げつける乱定剣だったかな、忍◯まで忍者はその場にあるもので窮地を切り抜けるから何使っても良いって言ってたの
    だから何かを投げつけた時点で忍術判定おりるのかも

  8. 匿名 より:

    苦無は刃の付いたスコップみたいな道具なので
    武器というか山野で生活する人の生活用具だったりする

  9. 匿名 より:

    ダラダラ長い、2倍速再生でも苦痛だわ
    途中の単調なアニメとか必要ない

  10. 匿名 より:

    映画レッドサンで三船敏郎が首刺し(刀の鞘に一緒に差してる細い小剣)を手裏剣のように投げて使ってたので誤解してる外国人も多いんだろう。

  11. 匿名 より:

    武芸十八般の一つ つまり元来は幾つもある武芸の一種にすぎない 習得が難しい割に殺傷力が低い(殺すのが難しい)ので表芸としては扱われない 忍び道具に採用されたのは その携行性と隠匿性が買われたんだろう そもそも敵と交戦する時点で忍としては失敗なので 実際の使用例は多くないはず
    実在の武具がこんなにファンタジックに扱われるケースも少なかろう(他のケースは…日本刀くらい?)

  12. 匿名 より:

    手裏剣は結構重くて2~3枚しか携帯しなかったらしい。逃げるとき投げつけ迎撃の準備があることを知らしめ追い討ちを断念させる為に使った。
    ソースは学研の「忍者・手品のひみつ」

  13. 匿名 より:

    侍は手裏剣を投げないだろ。
    浪人は投げてた人もいたかもしれないけど。

  14. 匿名 より:

    手裏剣は暗器(隠し武器)の一種
    苦無も暗器の一種だけど潜入先で木造家屋を破壊したり土を掘ったりと何にでも使う工作道具であり
    武器としては必要に迫られれば敵に投擲したかもね程度の扱い

  15.   より:

    鉄扇や仕込み杖と同じく暗器の一種なので武士が護身用で使う場合もあったらしいぞ

  16. 匿名 より:

    撒菱は逃走用やで

  17. 匿名 より:

    「所さんの目が点」で十文字手裏剣を刀鍛冶に作ってもらっていた。出来上がったそれは、通販の手裏剣とはまるで別物で、画面越しにも凶悪な武器だった。「あっぶねぇ~!!」と所さんも叫んでた。

    で、所さんがベニヤ板に軽く投げると、半分ほど刺さって抜けなくなった・・・

    小さくても「殺人を目的とした刃物」なので日本刀認定になるはず。ということは、月産二本しか作れないので(小刀だから3本か)、刀匠の月の実入りの半分の値段はするはず。「手裏剣はちょっと・・・・」と刀匠が引き受けたがらなかったのはそのためか? 

  18. 匿名 より:

    こういう物は外見上武器を所持していないと見せかけるための護身武器みたいなものだから、これを手に握って戦いの場に行ったわけじゃない
    闇討ちするなら普通に刀や短刀を使っただろうし、基本的には逃げる時間を稼ぐための牽制武器

  19. 匿名 より:

    手裏剣術自体は忍者と関係なくある。
    忍者の手裏剣は一枚だけで逃走時に敵に投げつけた。
    積極的に武器にしたものではない。
    戦わないのが忍者の本懐。

  20. 匿名 より:

    また知ったか外国人のせいでおかしな日本薀蓄がネットに出回る。
    間違っていても、面白い、奇妙なほうがネットでは強いから残っていってしまうんだよね。
    逆に訂正は別に面白くないからすぐ消えて残らない。

  21. 匿名 より:

    大平の江戸時代においては手裏剣は
    ピストルにも相当する武器なので
    江戸幕府はすべての武家に所持も訓練も厳しく禁じた。だから武士は手裏剣を使わない。武士以外も使わない使えない。例外が幕府お抱えの忍び、御庭番衆のみ。
    江戸幕府以前なら侍でも手裏剣を
    使うこともあったやもしれない

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