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芸術・作品

「日本には半分近くが外部空間となっている家がある」海外の反応

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今回は家についてです。
動画では建築家の古澤大輔さんの家が紹介されていて、半分近くが外部空間となっています。


 
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日本4層半露天的家 4-Storey Home with Half Outside Space in Japan




・デザインはとてもカッコいいけど、どういうわけか、ちょっと怖いな。


・この設計は日本でしかできないだろう。
過ごしやすい気候にきれいな空気、静かで安全な地域であること必要だし。


・小さいけど、とても快適であると同時に機能的でもあるね。
日本の文化は新しいものの取り入れ方を確実にわかっている。


・階段が独特でカッコいいけど、間違って落ちてしまったら、死んでしまうだろうね。


・子供たちにとっては危険ではないのか?
手すりがないから階段から落ちそうだ。


・すごい独創的なアイデアだ。
この家が気に入った。


・子供たちの遊ぶ場所はどこ?
落ちないようにするために壁か保護するものが必要だよ。


・まだ完成していない建築物のようだ。


・快適そうには見えないけど。


・僕なら落下に備えて網を張るだろうね。


・何となく伝統的な日本の仏塔を思い出す。


・80歳になったときに、階段を上がることはできないから、この場所でどうやって生活するんだ?


・雪や雨が降ったら、どうするの?


・なぜかわからないけど、階段を見ると不安になる。


・掃除するのが大変だろうな。


・この家は内向的、恥ずかしがり、心配性な人には悪夢でしょう。
全くプライバシーもないし。

 
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コメントは19件です

  1. 匿名 より:

    年とともに、階段がつらい。
    もし捻挫したら、骨折したら、酔っぱらったらと、素敵な家だがマイナス思考になってしまう。

    外からは意外と見えないかも。

  2. 匿名 より:

    鋭角なコンクリートのせいで家中に凶器があるようにしか見えない
    熱出した子供がふらふら降りてくる時に踏み外して頭バックリ行きそう
    子育て中の親はお気に入りのテーブルのカドだって子供のために丸くするのにね、旦那の暴走を止められない奥さんもアホ

  3. 匿名 より:

    建築家の家としてはいいと思う。
    年を取ったら売り払えばいいんだよ。
    リノベーションすることだってできるしね。

  4. 匿名 より:

    平屋最強

  5. 匿名 より:

    私は足がちょっと悪いから、この家には住めないな…
    それに小さい子供や、体調が悪い時にも不便そう

  6. 匿名 より:

    我が家は豪雪地の一軒家のため玄関が2階にあるが、日に何度も階段の登り降りをすると正直若くてもしんどいし、
    平屋か、せめて1階に居間やキッチンがある家にすれば良かったと思うことがある。

    当然大きな物は持ち込めないし、荷物を抱えての階段は非常に危険(足元が見えず)というデメリットもある。

    どうしてこんな家作ったんだろうね。足腰が鍛えられそうではあるけど。

  7. 匿名 より:

    建築家の建てた、危険な場所ばかりの家で育ったので、幼児時代はともかく、子供は案外怪我しないものとわかる。生まれた時から暮らしてると、慣れちゃって大丈夫なものなんだよ。老人も若い頃から昇り降りしてると、それほど苦痛じゃなかったりする。もちろん一度怪我でもしたら、もう無理だろうけど。今はもうない実家だけど、未だにどうしてここで子供時代を生き延びたかわからないほど、柵なし、階段だらけ…。

  8. 匿名 より:

    路線沿いに通勤電車から中が丸見えどころか向こうが透けて見える家がある
    四角い筒を横にして両側にガラスを嵌めたような家
    意識高い系なのかやっぱりコンクリート打ちっぱなしですわ

  9. 匿名 より:

    どんな素敵な建築でも立地に勝るものはない
    プライバシーも何もない窮屈な住宅密集地は嫌だなぁ

  10. 匿名 より:

    なんで建築の話題は危険危険って一斉に言い出すんだろうw
    ttps://www.contemporist.com/house-has-a-rooftop-swimming-pool/
    で、危険なこんな家はどうかw

  11. 匿名 より:

    意識高い系=RC造という貧者の認識www

  12. 匿名 より:

    夏暑くて冬寒そうだし密閉性が高いなら冬に窓の結露が凄そう

  13. 匿名 より:

    年取って足腰弱ったら、あっという間に住めなくなる。開放感って言うけど、あんなに両隣に近接してたらプライバシー無いだけ。子供も成長と共にプライバシー欲しがるのに厳しい。なんか、仕切りを無くして開放感だの家族との距離感縮めるだのがトレンドみたいになってて、こういう設計したがる建築家が多いけど、全然長く住める家じゃないよね。

  14. 匿名 より:

    「安藤忠雄が設計した家むっちゃ寒い」みたいな話かな
    デザインと安全性って両立しないもんなのかね

  15. 匿名 より:

    いやその、打ちっ放しというのは仕上げの話なんで、あーるしーはーとか十把一絡げで鼻息荒げられても、、、

  16. 匿名 より:

    まあ言われてるようにバリアフリー全無視の家だから歳とんなくても、なんかの事故で足を骨折でもしたら生き地獄と化す家だよねー

    あとカラスやハトの害の激しい地域だとフンだらけにされて辛そう
    全面にネットはったりCDぶらさげたりすると激ダサい家になっちゃうし
    (´・ω・`)

  17. 匿名 より:

    いやがおうにも足腰が鍛えられそうな家だね。
    そして子供の立場なら思春期になったらキツイわ

  18.   より:

    コンセプトカーや奇抜なデザインのファッションショーみたいなもので、そのままじゃどう見ても不便過ぎだし防災上も不都合て既成品として利用できないけどイメージを極限でアピールしたようなものって感じだよね。
    そのままのスタイルを完成品としてセールスしても誰も受け付けないけど、アイデアとして夫々の一部を取り入れるには良いショールーム的なものだろうね。

  19. 匿名 より:

    もし自分で家を建てるなら上から見た時、口 ←こういう形になるような家がいいな。つまり庭を家で囲みたい。そうやってプライベートが完璧に確保された庭で全裸で日光浴がしたいw なんか天気の良い日になると「あー。尻に直射日光を当ててえ。」って思うんだよね。

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