「日本にはこういう運転マークがある」海外の反応
今回は運転マークについてです。
日本で使われている主な運転マークが約44秒の短い動画で紹介されています。
Genius Japanese System Saves Lives
・初心者マークについては知ってた。
あのマークは日本のゲームでも、初心者プレイヤー向けの課題やチュートリアルを示すために使われているからね(笑)
・アメリカでは“愚かな人”用のステッカーも必要。
・インドでは、赤色の「L」マークを「Learning(練習中)」という意味で使うよ。
・ちなみに、あの蝶のマークはフランスでは宿題用のアプリにも使われているよ。
・日本から買った中古バイクに、このステッカーが貼ってある(笑)
・国連はこれを国際的な制度にしたほうがいい。
・経験豊富なドライバー(運転歴1年以上の人)向けのマークはどうするの?
・これは多くの場所では上手く行かないだろう。
詐欺目的で利用する人が多すぎるから。
・まあ、でもデザインだけでは意味が直感的にわからないものもあるね。
・アメリカなら運転が下手なドライバー用のステッカーが100万枚は売れるでしょう・・・。
買うのはそのドライバー本人ではないだろうけど。
・周りの人を警戒させておくためだけに、その7種類のステッカーを全部買いたね。
・僕のように左側通行に慣れていない外国人向けのステッカーもあるといいと思うよ。
・これは実際のところ、すごくいいね。
周りの人ももっと理解してくれたり、注意してくれたりするかもしれないから。
・障害者マークの四つ葉のクローバーはとても可愛いデザインだけど、この動画を見る前だったら、何を意味しているのかわからなかったと思う。
・こういうものはヨーロッパにも全部ある。
マークが違うだけ。
・最初のステッカーは、アメリカの改造JDM車に貼ってあった・・・。
アメリカでは、それが何を意味するのか、誰もわかってないと思う(笑)
・日本で上手く機能しているのは、人々がお互いと地域社会を尊重しているからだ。
残念ながら、日本以外ではどれだけステッカーを増やしても、その問題を解決することはできないだろう。
・ポーランドにも以前は初心者ドライバー用の緑の葉っぱのステッカーがあった。
今では義務ではないけど、使っている人はいるよ。

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