『ティアックのCDプレーヤー「PD-301」は古いけど、価値があるものだ』海外の反応
今回はCDプレーヤーについてです。
動画ではティアックのCDプレーヤー「PD-301」の主な機能や性能、音質や実際に使用している様子などが紹介されています。
Teac PD-301 CD Radio - Old but gold
・僕が初めて買ったCDプレーヤーはティアックだった。
1986年に買ったものだよ!
・説明書が分厚いのは、たくさんの言語が収録されているからだ。
こういう配慮は良いと思うけど。
コメントではone million different languages(100万種類の言語)となっていますが、誇張した表現なので、たくさんの言語にしています
・ティアックは僕のお気に入りの録音機器メーカーだよ。
・電源アダプターが本体に内蔵されていて、8の字型コネクターの電源ケーブルを直接本体に差し込める仕様だったら、もっと良かったのに。
・安いモデルには曲送り(トラックスキップ)がないの!?
個人的には、それがないのは台無しだ
CDプレーヤーの一番便利な機能の1つだから。
・僕が最後に買ったTEAC製品は、3.5インチフロッピーディスクドライブだった。
・TEAC AD-850を買ったけど、搭載されている全ての機能が完璧に動作するよ。
ラジオ機能はなくても良かったけど、自分でカセットテープを作るのは本当に楽しいね。
・このFMラジオは、おそらくDSPチップを使っているのでしょう。
僕が持っているTecsun(テックサン)のラジオも同じような仕組みで、古いHi-Fiラジオより多くのFM局を受信できるよ。
・うちのリビングにもまったく同じティアックのCDプレーヤーがある。
Sonos(ソノス)システムに繋いで使っているよ。
・このプレーヤーを6カ月ほど使っているよ。
コンパクトなサイズで、チューナーとCDプレーヤーが一体になっていて、僕のHi-Fi環境にぴったり。
最高だね!
・パソコン用のティアックドライブは、ビットパーフェクトなAudio CDの取り込みにおいて最高だった。
*ビットパーフェクトは、CDのデータを劣化や変更なしに正確に読み取ること
・スロット式CDプレーヤーがずっと嫌いだった。
ディスクに指紋を付けずに出し入れするのは不可能だから。
・ディスプレイの表示が“冷たい感じ”に見えるね。
時間が経てば良くなるのかも。
・本当にこれTEACなの?
いや、まるで安っぽい中国製品みたいに見えるんだけど。
・店頭でこのゴースト(残像)が見えたら、店員には連絡しなくなるね。
・最初のCD-ROMドライブもティアックだったし、気に入ってた。
非常に信頼性が高く、壊れないほど頑丈だったからね。
4倍速の読み込み速度だったけど、読み取り専用だったので、ついに交換することに。
・現在アメリカで使われているデジタルラジオの“規格”は、本当に酷い。
・余分なスペースが必要ないことはわかっているけど、他のHi-Fi機器と同じ統一されたサイズだったら、追加料金を払ってもいいね。

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