『日本のコンビニで販売している琥珀糖「魔法のブルー&レッド」はこういうものになっている』海外の反応
今回は琥珀糖についてです。
ファミマで販売している琥珀糖「魔法のブルーと魔法のレッド」が約1分6秒の短い動画で紹介されています。
*魔法のブルーは青りんご味とブルーベリー味、魔法のレッドはいちご味ともも味
Japan's Magic Cube Candy
・スイートポテトキャンディーを思わせよ。
・日本のはクールなものになるのはなぜだろう?
・魔法ってどこにあるの?
・日本は太らないようにするために全部、個別に包装にするよね(笑)
・それでも量が多くないのに包装が多すぎる。
・マジックキューブという名前だから、キャンディを押したら合体するのかと思った。
・最初、グミの別バージョンかと思ったよ。
・アメリカのターゲット(アメリカの小売企業)で同じブランドのものを見つけたけど、個別包装ではなかった。
普通に美味しかったし、日本のお菓子っぽい感じだったけどね。
・個別包装はフィリピンでもよくあるし、フィリピン人としては特に気にならないね。
・くっついたり溶けたりしないように個別包装しているんだよ。
・1年前くらい前にこれの中国版を見たことがある。
・赤と青を一緒に食べると、想像を超えた力が生まれる、それがホロウパープル。
*ホロウパープルは呪術廻戦の虚式「茈」のこと
英語圏で呼ばれている
・個別包装は嫌いな時がある。
プラスチックの無駄が多すぎるし。
・小さなクリスタルキャンディーみたいなものだよね。
・日本人はアメリカ人みたいに大量にガツガツ食べないから個別包装しているだよ。
シェアもするけど、他人の指の汚れが袋全体に入るのを防ぐためでもある。
・個別包装はシェア用なのはわかるけど、自分には友達いないから結局ゴミが増えるだけ。
・マジックレッドとマジックブルーが個別包装なのは、誤ってホロウパープルを作らないためだよ(笑)

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