海外の反応

海外の反応ジャーナル

 
 
 
 
 
スポンサード リンク
 

「当時、日本でセガサターンはこういう状況になっていたのか・・・」海外の反応

 

今回はセガサターンについてです。
動画ではセガサターンが販売した当時の日本の状況、ライバルの1つであるプレイステーションが販売してからの状況やその後の状況などが紹介されています。


 
スポンサード リンク
 



The Sega Saturn in Japan




・アメリカのセガサターンよりもはるかに良いね。


・XメンVSストリートファイター、マーヴルスーパーヒーローズVSストリートファイターがアメリカで販売した者よりもずっと良かったから。


・セガサターンが日本で出したのと同じくらいアメリカで出したものが良かったら、セガは今でも健在だろう・・・。


・日本で出ているセガサターンの格闘ゲームをやるために、日本のセガサターンを買った理由さ。


・5~6年ごとにセガが新しいゲーム機を販売してくれたら、ゲーム機戦争が今でもあるだろうに。


・セガサターンがプレイステーションの2倍売れていたときがあるとは不思議だな。


・セガサターンでソニックマニアを販売していたら状況は変わっていたのかなあ。


・せがた三四郎のコマーシャルは素晴らしかった(笑)


・販売時の価格はプレイステーションは299ドルでNINTENDO64は199ドルと比べて、セガサターンは399ドルだった。


・セガの責任者たちは会社経営があまり上手くなかったからね。
良い面としては大部分で全てのプラットフォームでセガのゲームができることさ。


・バーチャファイター2はセガサターンでの素晴らしい移植作だった。


・日本でメガドライブが上手くいっていなかったことは知らなかった。


・日本でのセガサターンはアメリカやヨーロッパとは違ってとても成功していたよ。
役に立たないセガの連中と良くない販売戦略によるものだったから残念だった。


・セガサターンミニを作る必要がある。
そうすればセガサターンがどれだけ良いゲーム機だったかというのがわかるから。


・セガサターンにファイナルファンタジー7さえがあれば。


・日本のセガサターンのゲームの大半はすごく安い。


・セガはセガサターンとドリームキャストで同じ間違いをしている。
以前のシステムを早々と切り捨て、旧製品との互換性をなくしているから。

 
スポンサード リンク
 

 

歴史    コメント:21

この記事に関連する記事一覧



コメントは21件です

  1. 匿名 より:

    互換性なかったのが間違いだ、ってのは結果論だと思うけどな

  2. 匿名 より:

    ハードが複雑だから互換はできてもハードが高くなって足枷になるから無理
    後にPS3が身をもって証明してくれた

  3. 匿名 より:

    せめてドラクエかFFのどっちかでも来てくれてたらな

  4. 匿名 より:

    ロードが長過ぎた。格ゲーやるのにあれ程のストレス感じたことはない。

  5. 匿名 より:

    いくら発想が進んでても、時代に合わせなきゃ商売としては失敗だってことがよく分かる
    理想的な先取りは時代の1、2年先くらいでいいんだろうけど
    10年ほども先にいってしまうと意味ないな

  6. 匿名 より:

    SEGAはアメリカ発祥の会社なのに。

  7. 匿名 より:

    町田のゲームショップでヌルヌル動く闘神伝を見た時、これでは勝負にならないと諦めた思い出

  8. 匿名 より:

    サターンはセガハードとして国内で最も多く売れ、
    海外では最も売れなかったって聞いたけどホント?

    日本のマニア向けハードだったんだなぁ。

  9. 匿名 より:

    米国での販売台数
    PlayStation 3967万台
    セガサターン 128万台
    3DO 63万台

    サターンはむしろ3DOと張り合っていたハード
    プレステの足下にも及んでいなかった

  10. 匿名 より:

    しくじり先生見ればセガは潰れて当然の会社だけどな

  11. 匿名 より:

    セガラリーやりたくてサターン買った
    結局プレステも買うことになったんだけど

  12. より:

    グランツーリスモが発売されて 実車に詳しい峠族の会社の同僚に車のチューニングについて色々相談してたんだが
    その同僚は冷めた態度で 現時点で最高クラスの車ゲームはセガラリーっていつも言ってて じゃ一度ハードを交換してみようって事になって 同僚はプレステとグランツーリスモ 俺はセガサターンとセガラリーで
    家に帰ってテレビに繋いだら
    余りのグラフィックの汚さに 驚かされたわ
    その同僚はグランツーリスモにハマってなかなか返してくれなくて 俺は中古のパンツァードラグーン2本買ってきて
    2本やり終わった頃 やっと返してくれた
    そいつがセガサターンからプレステに乗り換えたのは言うまでもないよ

  13. 匿名 より:

    サターンはエヴァとサクラ大戦という大人気コンテンツを独占してたからな
    それだけで勝ててたようなもん
    逆に言うとゲームシステムよりコンテンツの魅力で売ってただけだから客が離れるのも早かった

  14.   より:

    プレステはFF7やバイオハザードが購入の決め手だった。だからセガサターンを買う必要性がなかったし、なんとなくこれがハードの主流にはなっていかないだろうなという予感もあった。

  15. 匿名 より:

    互換性についてはSEGAばかり責められるのは間違っとる 当時は任天堂だって旧ハードユーザーは切り捨ててた PS2の時にSONYが見せた妙手があまりに斬新だっただけだ
    それに互換性云々でSEGAが負けたわけでもない やはり決定打はスクエア(当時)だろうよ

  16. 匿名 より:

    格ゲーのロードはどう考えてもPSの方が長かっただろ
    PSのkofとか今から考えるとアホかと思うほど長かったぞ

  17. 匿名 より:

    PSのシェアが他機種を圧倒したのは、本体価格もあったけど、ソニーが開発ツールを他社よりも格安でソフトメーカーに提供した事も大きいんだよな。また扱い方をしっかりレクチャーして、サポートも手厚かった。

    ゲーム機は、結局はソフトの量なんだよね。

  18. 匿名 より:

    2D得意のサターンと3D得意のPSだから当時の一般的な2D格ゲーならそりゃサターンよ
    ただ時代は徐々に3Dメインに移っていきFF7が決定打になっただけ

  19. 匿名 より:

    たしか97年辺りだったかな?FF7出るまでサターンの方がハードも売れてたんじゃなかったかな

  20. 匿名 より:

    FF7が出るとっくの前に勝負ついてたよ
    セガは固定ファンがいたのと発売がPSより先だったので
    最初だけ大差つけて勝っていた
    発売日以降は毎週ずっと負け続けてジワジワ差を埋められていった
    だからPSより先に何度も値下げして発売わずか1年で当初予定より25000円安くするという無茶苦茶なことしてた
    その投げ売りの後にFF7が発表された

  21. 匿名 より:

    しくじりのための会社

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント