「日本の街中で行われている人数カウントはこのようになっている」海外の反応
今回は人数カウントについてです。
人数カウントがどのように行われているのか、約17秒の短い動画で紹介されています。
Street Counting in Japan
・疲れて2分くらい休憩したら、結果が何千人分も狂ってしまいそう(笑)
・こういうことを評価している人たちを見るけど、日本では高齢者が引退する余裕もないのかと思うと悲しくなる。
・あの装置が出てくるアニメを何話も見たことがある。
それは本当に高齢者や子供向けだよ(子供は夏休みのアルバイトでいろいろなものを買うためのお金を稼ぐためにやったりする)
・それに、デジタルシステムが故障してしまったとしても、そんなことは本来起きてはいけないけど、手作業で数えている人たちの記録が残る。
・学生のアルバイトだよね・・・。
・カナダでも、同じくらいの年齢層の人たちが、ああいう感じでいろいろな場所に座って何かの装置を使っているのを見たことがあるけど、考えてみたら、最後に見たのはずいぶん昔だ。
・役に立たない仕事を作ることで、人々が自分は役に立たない人間だと感じないようにしているのさ・・・。
・日本人と外国人を数えているんだね。
もし外国人が別のアジアの国の人で、日本人と見分けるのが難しい見た目だったらどうするんだろう。
・これは気に入ったけど、カメラを使わずに数えることでプライバシーが守られている点も評価しようよ。
・もしこれが日本ではなく中国だと言っていたら、今頃、コメント欄は全然違ったものになっていただろうね。
・これはほとんどの国でやっているよ。
・要するに、資源の無駄遣いだ。
・それは仕事ではなく、精神的な拷問だよ。
・それはいいけど、これは給料をもらえるのか?
・人間観察が趣味なら、楽しそう。
・他の場所と比べると、道路を歩いている人の数がすごく少ないだろ。
・自分が年を取ったとき、仕事なんて絶対にしたくない。
若い頃でも仕事なんてしたくないのに。
・これが日本特有のものとして紹介されていることに驚いた。
70年前のカナダでもこういうのを見ていたし、当時はまったく珍しいことではなかったよ。

昔は交通違反した人がやってるって聞いたけど本当だったんだろうか?