「同じプレステ1なのに、違いがあるのはなぜなのか?」海外の反応
今回はプレステ1についてです。
初期に販売したプレステ1(SCPH-1000から)のものと、それ以降のプレステ1のものが約48秒の短い動画で紹介されています。
Why Are These Playstations Different?
・色の違いについて誰も言わないのか?
片方はグレーで、もう片方はほぼ黄色っぽく見えるけど(笑)
・初期モデルにレーザーの問題があって、それが後のモデルで改善されたのは知ってたけど、本体をひっくり返すというのは知らなかった。
・それと、フタを閉める前にディスクを回しておくのも忘れずに・・・。
・変だな、発売当時に持ってたけど、こんな見た目ではなかったよ。
カナダに住んでいるから、その違いかもしれないけど。
・プレステ1って、将来かなり価値が上がると思う人いる?
・熱は上に上がるから、本体をひっくり返すと、熱はレーザーの方ではなく、本体の底の方に熱が逃げるんだ。
・あの古いプレステ1を持ってた。
夏になるとすごく熱くなったよ。
・昔、プレステをひっくり返して使ってたんだけど、その方が上手く動いたんだよね。
理由は知らなかったけど。
・プレイステーションは横に立てて置くのが一番良かった。
古い機器は熱を逃がす必要があるし、通気口をふさぐのは良くないからね。
・確か、発売初期モデルは脆弱性も多くて、改造もしやすかったはず。
・日本版は背面にS端子が標準で付いているよ。
1000番モデルに。
・左のものが初期モデルで、機能も多かった。
・初代のプレイステーションの初期モデルではCD-Rに書き込んだゲームを遊べたよ。
後のモデルではCD-Rに書き込んだゲームを遊ぶためにチップを改造する必要があった。
・ああ、後ろの左側にあったあの長い端子は覚えてる。
・最初のやつはテレビをチャンネル3に合わせる必要があった(笑)
・それと、初期版は少し弱いプラスチックが使われていたから、ディスクを固定する部分が壊れることがあったよ。
実際、僕のも壊れたし(笑)

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