「1940年代の日本の製麺機を修復してみた」海外の反応
今回は製麺機についてです。
動画では小野式製麺機3型を修復している様子が紹介されています。
1940s Japanese Noodle Maker [Restoration]
・この機構を設計した人はネジとかボルトみたいな固定具を使うのを極端に嫌ってたみたいだね。
・細い麺用の方はそばを作るためのものだから、そっちを使うならそば粉が必要だよ。
・今、スープ入りの麺が食べたくなってきた・・・(笑)
・これを完全に修復せずに、実際に使えるレベルまで掃除するところを想像してみな。
・この日本の製麺機、うちの台所にほしい。
・実は僕、これ持ってる。
妻のために買ったんだけど、状態は最高さ。
ラーメン、そば、うどんがすごく美味しく作れるよ。
・指をどれだけ危険にさらして作業してるところを見ているとマジで怖くなる。
・これは実際に自分でも使いたいと思う機械だよ。
・ブッシングの接触面を塗装するのはいいアイデアだね。
・組み立て直すのはすごく大変そうだった。
素晴らしい仕事だよ。
・日本の人にもこの動画を見てほしい。
・製麺機って、それほど変わってないんだな。
・自分が持ってる現代のポンコツ製麺機より、この年代物の製麺機の方がずっと好きだよ。
・これは麺好きの夢の機械だ。
・博物館に展示できそう。
美しい作業だよ。
・1940年代の日本ではいろんなことが起きていたけど、忙しい中でもこの製麺機を作る時間があったのは良かった。

短期で粗暴で不器用だから修復には向いてない男だな
少しの間だけど小野式製麺機のメンテナンスで
喰っていた時期がある。農家相手に売っていた
ようで大抵の家には置いてあったそう。割りに
合わなくなったので手を引いたけどパーツだけ
はあるのでチマチマとヤフオクで売っていこう
かな
この男は自分の顔のクドさと、その使い方を理解している
ボルトやネジを使わない設計にしたのは、外れて混入するリスクを無くすためだろうね。
良く考えられてるわ。