「三菱零戦(零式艦上戦闘機)の内部構造はこのようになっていた」海外の反応
今回は戦闘機についてです。
三菱零戦(零式艦上戦闘機)の内部構造がどのようなものだったのか紹介されています。
Inside the Mitsubishi Zero
・零戦はコーリン・チャップマンのF1マシンみたいなものだった。
速くて操縦性も非常に優れていたが、パイロットを守るものはほとんどなかったから。
・第2次世界大戦の初期、零戦はアメリカが対処できないほどの戦闘機だった。
・あのコックピットは、多くの人にとって最後に目にするものだったんだろうなあ・・・。
・だからパイロットにとって快適ではなかった。
せめて座席に木の板くらい置くくらいできただろうに。
・鋼板ではなく、アルミだけを使った馬鹿げた設計だ・・・。
被弾するとアルミはものすごく熱くなって燃えるのに。
・13:58のところ、マジで、座席クッションすらないのかよ!?
・機首にも機関砲が設置しておくべきだろう。
・第2次世界大戦中に日本人であることに最高だったに違いないだろ。
アメリカの飛行機や空母が消えていくのは、きっとスリルがあったに違いないから。
・機関銃はどうやって発射したの?
この動画の中で説明されていたなら見逃してしまった。
・この飛行機には哀愁と美しさがあるね。
・昔の機械を見ると、燃料タンクがこんなに小さいことにいつも驚くよ。
・これを見ると、こんな素晴らしい機体をマジで操縦してみたくなる。
・パイロットは自分のパラシュートの上に座ってたの?
・個人的な意見として、零戦のほうがスツーカより優れた航空機だった。
・コックピットの内部や操縦装置について見せてもらったので、これで僕もこの伝説の飛行機を操縦できそうな気がする(笑)
・10:46のところ、いわゆるプロップジェットエンジン(ターボプロップエンジン)みたいなもの?
・これは21型A6M2と似たものになるのだろうか?
・油圧装置がないの!?
どうりで高速時の操縦性が悪かったわけだね!

当初 その旋回性能に米軍機は全く相手にできず 零式艦上戦闘機にされるがままだったので 1対1じゃなく2対1で戦うよう指示されるほどだった
でも、結局研究されて、攻略された
新しい戦闘機を開発する余力も物量もなかった
ヘンテコな精神性に依拠して、多くの若者が亡くなった
精神性とか誤解されてるけど
あの時期の戦闘機では別に防弾性能なんてどこも似たりよったりだからね。
反戦ジジイのパヤオは軍事兵器が大好き