『カシオは「S100X 漆Edition」という漆塗りを施した電卓を販売するのか』海外の反応
今回は電卓についてです。
カシオは電卓の最上位モデル「S100」シリーズと日本の伝統工芸である漆塗り技術を融合した特別モデル「S100X-JC1-U」(S100X 漆Edition)を世界限定650台販売します。
*発売日は2026年4月9日、価格は税込みで9万9000円
CASIO|The Special One - S100X Japanese Lacquer Edition
・600ドルで、しかも日本でしか買えない。
心配するな、アメリカでは3000ドルで買えるようになるから。
・僕の黒と赤のG-Shock DW5000Rを横に並べたら、見栄えが良さそう・・・。
・世界中の会計士が必死に注文しようとするだろうね(笑)
・これを買って、その後どれだけ金欠になったか計算するのに使うよ(笑)
・もし1970年代にYouTubeがあったら、この動画は大ヒットしてただろう。
・必要ないのにほしくなるくらい魅力的な電卓を作ることができるのは日本人くらいだ。
・カシオは日本のイメージを最大限に利用してるいるね。
・GTA6より先に特別版の電卓が出るとか、まさかだろ。
・カシオは誰も必要のないレトロなものをミレニアル世代に本当に買わせようとしてる・・・。
・カシオS100Xは所有するものじゃない。
次の世代のために受け継ぐものだ。
・もしこれがメカニカルスイッチだったらどうなるんだろう?
・電卓がプレステ4と同じくらいの値段になるとは思わなかった。
・これなら電卓でワクワクさせられるね。
・僕はヒューレットパッカード(HP)派だけど、もしこれが関数電卓になったら買うよ。
・伝説では、こんな電卓がいつか現れると言われていたよ。
・なぜかわからないけど、時計の広告より説得力があるね・・・。
・逆ポーランド記法(RPN)版を作ってくれ。
・みんな、僕はこれがほしくなってきた・・・。
追記:624ドルするのか・・・。

どうぞスマホを。
いや、・・・ウチの古いレギオンにそっくりだ。
電卓必要ないけどマジで欲しい
関数電卓じゃないの?