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『日本のアニメ制作会社「クローバーワークス」はこのようになっている』海外の反応

 

今回はアニメ制作会社についてです。
動画ではクローバーワークスはどのような会社なのか、仕事の内容や会社内の様子などが紹介されています。


 
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I Spent a Day Inside a Japanese Anime Studio




・1つのエピソードを作るための紙の量を想像してみな。


・これって、ダーリン・イン・ザ・フランキスのシーズン2が出るということか。


・これを見ていたら、もっとアニメが大好きになった。


・わあ、みんなマスクをしているね。
ちょっと待て、していない人が・・・。


・どう会議をしているのか興味がある。
さりげなく意見を言うのかな?


・クローバーワークスの社長は教養のある人のようだね。


・アニメを作るのにこれほどの作業量があることを決して忘れない。
本当に尊敬している。


・オープニングはどのように作られているのかを聞かなければならなかったのに。


・フリーランサーとしてクローバーワークスと一緒に働いている友達がいるんだけど、楽しい経験だと言っていたよ。


・作業は退屈で飽きてしまうだろうけど、完成品はすごく満足するだろうね。


・これは2年くらい前に撮影したものか?
なぜみんなダーリン・イン・ザ・フランキスのものをやっているんだ?


・未だに手描きでやっているの?
いいね。


・今、自宅で学習しているけど、ちょっとオンラインでやっている学校の授業のような感じがするよ。


・アニメを作り出すのにすごくたくさんの手順があるとは知らなかった。


・13個のエピソードを作るのに1年かかるのか・・・。
ジョジョを製作しているデイヴィッドプロダクションのことを想像できないな。


・全ての絵を描く段階でタブレットを使って描いているのかと思った。


・多くのアニメ製作者たちはこの仕事で十分な賃金を受け取っていないことが悲しい。


・間違いなく作業をデジタル化したほうが速いし費用対効果が高いんだろうけど、日本は紙での作業が大好きなんだな。

 
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