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「井上尚弥は日本のブルース・リーだ!これまでの試合を振り返る」海外の反応

 

今回はボクシングについてです。
動画では井上尚弥選手の主な試合(デビュー戦からWBSS決勝戦まで)でダウンを奪ったシーンを中心に紹介されています。
*ブルース・リーとしたのは動画のタイトルがJapanese Bruce Lee - Naoya Inoueなので


 
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Japanese Bruce Lee - Naoya Inoue




・これほどワクワクしたのはマニー・パッキャオ以来だ。
このまま行け!


・若い頃のマニー・パッキャオを思い出すよ。


・素晴らしい才能のあるボクサーだよ。
ブルース・リーと何の関係もない。
馬鹿みたいな動画のタイトルだ。


・尚弥はある意味、モンスターだ。


・速さ、正確さ、力強さ=モンスター


・ドネアと再戦してくれ。


・KOの90%は肝臓だな。


・これが現実世界にある身勝手の極意だ。


・ボディへの一撃は惨いな。


・速いし正確だし、めちゃくちゃ大きな威力のあるパンチを当てている。
顔にパンチを出した後に肝臓への一撃で半分はダウンを奪っているよ。


・彼のボディ打ちは、お腹へ突き刺した槍のような痛さだから、回復することはないよな。


・もっと階級を上げて135~146ポンドあたりの階級で戦っているところを見てみたい。


・井上は別格さ。
英語を話し始めたら、イギリスとアメリカで大金を稼げるぞ。


・井上対カシメロは大きな試合になる。


・ドネアとの戦いは、この数年の中で最高の戦いの1つだった。


・拳ではなくマシンガンを持っているみたいだ。
信じられないくらい速い。


・井上尚弥対カシメロ、どう思う?どっちが勝つ?


・彼は肝臓にパンチを当てる達人だ・・・。


・何人のアメリカ人はこの男のことを知っているのかな。

 
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スポーツ    コメント:12

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コメントは12件です

  1. 匿名 より:

    ブルースリーは実戦ではめちゃくちゃ強かったわけではないでしょうに。

  2. 匿名 より:

    リーが考案した截拳道は当時で珍しかったフルコン式の実践武術だよ

  3. 匿名 より:

    ブルースリーは別にカンフーだし映画俳優でホントに強いわけではないからな
    はじめの一歩とかその辺じゃない?

  4. 匿名 より:

    実際国内での井上の知名度の低さは異常
    というかボクシングに興味ない男が増えたんだと思う

  5. 匿名 より:

    亀田のお陰でボクシングに全く興味がわかないです

  6. 匿名 より:

    ブルースリーは映画というカテゴリーでチャンピオンだっただろ
    井上だってボクシングの軽量級というカテゴリーではチャンピオンだが戦場で強いわけではないだろうし
    総合ですらどの程度かわからないだろう
    ブルースリーが当時ヒーローだったことは否定できない

  7. 匿名 より:

    ブルースリーは実戦のケンカや道場破りを相手にしても数秒でKOして負けたことは一度もないと燃えよドラゴン公開当時の記事に書いてあったぞ

  8. 匿名 より:

    ひと昔前は勝っても負けても顔面ボコボコだったのに、こんな時代が来るなんてボクシングファンとしては夢のようだわ

  9. 匿名 より:

    リーと出会った当時、空手5段、柔道3段、合気道2段の倉田保昭もリーを本物以上の本物の武道家だと言ってたぞ

  10. 匿名 より:

    本物の柔道家だと言ってたとか笑
    日本人のお世辞、忖度を知らないのかな?笑笑

  11. 匿名 より:

    左で倒せるのがえげつないな

  12. 匿名 より:

    ブルース・リーは実際に強かったわけじゃない
    本物のアスリート、格闘家である井上に失礼

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