スポンサード リンク
 
スポーツ

「ラグビーワールドカップ2019の第4戦の日本はスコットランドに28-21で勝利し決勝トーナメント進出!」海外の反応

  • コピーしました

今回はラグビーについてです。
ラグビーワールドカップ2019の第4戦の日本はスコットランドと対戦し、28-21で勝利しました。

日本は予選プールAを4勝全勝で勝ち点を19とし、プールAを1位で決勝トーナメント進出を決めました。

準々決勝の相手は南アフリカとなっています。


 
スポンサード リンク



 



Highlights: Japan v Scotland - Rugby World Cup 2019




・日本は準々決勝で南アフリカと対戦するというのがね。
素晴らしい。


・日本が勝つことはもう番狂わせではないな。
きっちり勝ったから。


・スコットランドはこの試合をすることになったことでワールドラグビーを訴えたほうがいいと思う。


・イギリス人として、これは嬉しい結果になったよ。
ブラボー、日本。


・スコットランドは試合が中止になったら訴訟を起こすと脅していたからな。
黙っておくべきだったな。


・おめでとう。
日本のチームは2015年からチームワークと技術が良くなってきていると思う。
良い試合だった。


・日本のスピードとオフロードパスの技術が見ていてすごくいいね。


・どのみちスコットランドは訴える必要がなくなったから、それが良かった。


・スコットランドとタウンゼントヘッドコーチは正々堂々とした振る舞いではなかったし、今週は間違いなく多くの敵を作った・・・。


・日本をシックスネーションズに加えたほうがいい。
最高のラグビーだ。
今はティア1のチームだよ。


・前回のワールドカップでスプリングボクスに勝ってから、大きな番狂わせを起こしてきているよ。
日本のことを本当に嬉しいし、これまでのところ、どのラグビーファンたちの心をつかんでいるから。


・ドイツのラグビーファンとして、これを望んでいた・・・。


・台風で試合が中止になったらスコットランドは日本を訴えると聞いたけど?
まあ、スコットランドの求めていたことはできたけど。


・日本には2つの台風が同時にあったとは気づかなかった。


・日本はすばらしかった。
サヨナラ、スコットランド。


・どっちがティア2のチームだ?


・日本は伝説を作ったよ。


・日本はすごく柔軟性があり、この試合で美しさを見せてくれた。
それに加えて、この強さには規律があるからね。
これで十分だよ。


・スコットランドは試合があるのかどうか始まる前に不満を言うことに力を入れ過ぎたんだ。


・スタジアムにいる観客たちがカウントダウンを叫んでいたところで泣いたよ。

 
スポンサード リンク



 
 


 
  • コピーしました

コメントは16件です

  1. 匿名 より:

    スコットランドの7番は普通はレッドで一発退場

    でもあそこで退場させたらこんなに最後まで盛り上がらなかっただろうな

    それを考えると不当なジャッジだけどありとしよう

    しかしスコットランド途中から反則だらけなんで警告ぐらいはちゃんとした方がいい
    (これもあんまりするとメンタル折れるけど)

  2. 日本人の協調性 より:

    イングランドの第一ドライは得意のパターンでしてやられた

    日本のトライが続きイングランドも流石果敢に反撃した!

    危険なプレイも有ったがラグビーの醍醐味も味わえた
    最高のプレイ(#^.^#)」

  3. 匿名 より:

    イングランドじゃなくてスコットランドね

  4. 匿名 より:

    でもガイジンばっかりだよね

  5. 匿名 より:

    朝鮮人達がイライラしはじめました。

  6. 匿名 より:

    居住主義です。独自の歴史を感じませんか。大英帝国の。

  7. 匿名 より:

    テレビでラグビーは外人ばかりと文句を言っている連中の大半が
    中国や韓国の帰化人や通名使っている連中と言う滑稽さ

  8. 匿名 より:

    外国人ばかりでも規定で認められてるし日本に限った事でも無い。どんなチームにするかは自由だからね。外国人ばかりって言うのは全てのラグビー代表に対する冒涜だと思う

  9. 匿名 より:

    リーチマイケル程の大和魂を持っても居ないくせに外人だとか批判してんのか?
    日本男児も軟弱になったものだな

  10. 匿名 より:

    どうせ文句言ってるのリベラルパヨクだろw

  11. 匿名 より:

    日本語で書き込んでるからって日本人とは限るまいに
    ラグビーファンは無垢でかわいいな

  12. 匿名 より:

    今までラグビーを全く知らなかった多くの日本人からしても、初めは「何で日本代表にこんな外国人名が連なってるの?」と思ったことだろう。
    だが彼らは、日の丸を背負って日本のために必死に戦ってくれている。死闘を制し予選プールを1位通過した今、上の疑問を抱く人はいなくなったに違いない。彼らの胸には間違いなく大和魂があることを、誰もが感じたことだろう。

  13. 匿名 より:

    ネウヨはラグビーファンですら無いだろ
    WC終われば直ぐ忘れ
    日本が弱くなれば知らんぷりか掌返し
    日本が活躍するときだけすり寄ってくるゴミ
    他人の栄誉のお溢れにすがるしかないほど現実が惨めだからな

  14. 匿名 より:

    パヨクはラグビーファンですら無いだろ
    WC終われば直ぐ忘れ
    日本が弱い時には見下してさげすみ、日本が活躍するとあら捜しするゴミ。
    他人の栄誉に嫉妬し自らの惨めな現実と見比べるのが怖いのだ。

  15. 匿名 より:

    そもそもラグビーって英国が植民地の人々を混えて始まったスポーツで、その諸元からして本土と植民地の選手の混成チームだったわけ
    誇り高き最強ニュージランドはチームには外国人がいるどころではなく、国自体が移民国家
    ネトウヨは日本を代表するという意味もプライドも理解できない獣
    日本に恥をかかせている自覚を持って国を出て行け痴れ者共

  16. 匿名 より:

    そもそもラグビーって中世に遡る起源をもっているスポーツで、その諸元からして地域の対抗戦から始まった事から、混成チームなどは後付けのルール。
    誇り高き大英帝国が、植民地先の逞しい現地人と共に、そこの文化とまじりあい今の形態に治まった経緯があるわけ。当然の帰結だ。
    パヨクはそもそも国家解体の思想の下に、日本を代表するという意味もプライドも理解できない獣。
    日本でぬくぬくと生きながらえている矛盾に気づいたら、己の恥を自覚して首を吊るが良い。受け入れる国家などないと知れ。

コメントフォーム

名前 (空白でもOKです)

メールアドレス (空白でもOKです)

コメント



プロフィール

Author:clown

2013年からFC2ブログで
海外の反応ブログを始めて
2018年からワードプレスに変更。

ここまで長く続けられたのは
楽しいから。

これからも楽しく
続けていきたいです。

以前のブログはこちら
↓↓↓
海外の反応ジャーナル(FC2ブログ)

人気ページランキング
  1. 「大谷が7回1失点で自己最多の5勝目を挙げる」海外の反応
  2. 「大谷が1日完全休養した後の2日目に35号ソロホームランを放つ」海外の反応
  3. 日本の行進曲「陸軍分列行進曲」海外の反応
  4. 「世界各国は日本と中国のどちらを支持しているのだろうか?」海外の反応
  5. 『東京オリンピックのバスケの試合のハーフタイムで「CUE5」がロングシュートを決める』海外の反応
  6. 「日本には渋谷ギャルをコンセプトとしたギャルカフェがあるのか・・・」海外の反応
  7. 「ホンダNSXと日産GT-R NISMOを比較」海外の反応
  8. 「プレステ5が歴代機種最速で販売1000万台突破」海外の反応
  9. 「東京オリンピックの選手村にある段ボール製のベッドはこうなっている」海外の反応
  10. 「日本の子供たちはスケボーが上手いのはなぜなのか」海外の反応
  11. 「イチローがメジャーリーグで見せてくれたスーパープレイの数々」海外の反応
  12. 「日本と韓国を様々な点で比べてみた」海外の反応
  13. 「大谷が7回1安打無失点12奪三振で2勝目!7回途中までパーフェクト!」海外の反応
  14. 「日本の野球文化はどのようなものなのか」海外の反応
  15. 「トヨタの車は今でも信頼性はある?」海外の反応
  16. 日本の軍歌「抜刀隊」海外の反応
  17. 『1980年の当時の日本で「アメリカンポリス」という雑誌が販売していたのか・・・』海外の反応
  18. 「イニエスタは日本でサッカーを教えている」海外の反応
  19. 『日本政府「外国公船が尖閣諸島に上陸しようとした場合、危害射撃が可能』海外の反応
  20. 「大谷が片手で流し打ってグリーンモンスター越えのホームランを放つ」海外の反応
カテゴリー
検索フォーム
アーカイブ
最近のコメント
人気ブログランキング
相互RSS


リンク集

海外の反応ブログ

 
 
 
 
 
 
 

2chまとめ

 
 
 

アンテナサイト

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
週間アクセスランキング