「日本経済に高市首相の大胆な政策を実行する余裕はあるのだろうか?」海外の反応
今回は経済政策についてです。
動画では高市首相のこれまでの1年間のことや日本の経済状況や経済政策のことなどが紹介されています。
Can Japan’s Economy Afford Takaichi’s Big Bet?
・中国を挑発し続けたほうがいい。
そうすれば、中国もウィンウィンというくだらない建前を主張する口実がなくなる。
・人口が減少している国では経済を成長させることはできないよ。
・国を率いるための実務経験がほとんどない、ポピュリスト(大衆迎合主義)の首相だからね。
・上手く行くことを願っているけど、日本はアメリカと手を切る必要がある。
アメリカが日本の足を引っ張っているから。
・最初のドミノ、つまり日本の自動車産業が倒れたとき、それは日本が急速に奈落の底へ転落し始める合図になるだろう。
・もう手遅れ。
日本は衰退している。
変わるためには社会の文化そのものを変えるしかないが、それは実現しないだろう。
なぜなら、年配の世代が富を握っているから。
・彼女はもう終わりだ。
日本経済を破滅させる頭の悪い政策を進めている。
・彼女の考えが理解できない。
これまでの「働いて、働いて、働いて」という話は、減税よりも、起業しやすいように規制を簡素化するという考えではなかったの?
初期費用が高いままなら、減税したところで何の意味もない。
・若者は投票しなかったの?
・トランプの中間選挙後にどうなるか見てみよう。
彼女が最も期待をかけているのは、MAGAのような右派からの支持だから。
・アメリカはプラザ合意で日本を破壊した。
それ以来、日本の船は沈み続けているんだよ(笑)
・彼女は無理やり最低所得を引き上げようとしている。
“所得を増やす”と言いながら、結果的に税金や食料品の価格まで上がっている。
彼女には能力がない。
・彼女は、そんなに必死になってトランプの機嫌を取ろうとしているのはなぜだろう?
・日本には間違いなく大きな変革が必要だ。
日本経済はますます弱体化している。
・日本にはインフレを受け入れる余地などない。
日本の経済モデルは低インフレを前提に成り立っている。
インフレ率が高くなれば金利も上がる。
金利がほんの少し上昇するだけで、政府予算は壊滅的な打撃を受けるから。
・彼女が自分の政策の財源を確保するために、思い切ってアメリカ国債を売却するのであれば、成功するかもしれない。
金がなければ何もできない。
・インフレがさらに悪化すれば、日本経済は以前よりも酷く落ち込むだろう。
何とかして労働者を増やすことと引き換えに、大規模な設備投資や資本投資を進める必要がある。
・メディアは、移民を受け入れれば何でも解決すると思っているからね。

Bloomberg(の協力チャンネル)はマジて終わってんな…
他の動画見てみたけど中国礼賛動画ばっかり出してて露骨すぎて草生える