「日本の自動車メーカーでは、ほぼ同じ車種でも別の車名やブランドとして販売しているものもある」海外の反応
今回は自動車についてです。
動画では、ほぼ同じ車種でも別の車名やブランドとして販売(トヨタのカローラとスプリンタートレノ、ホンダのシビックがインテグラなど)ことについて、自動車メーカーの事情や戦略、問題点などが紹介されています。
Japan's Bizarre Dealership System
・インドにスズキのディーラーがアリーナとネクサの2種類ある理由がなぜなのかわかったよ。
・もう1つの要因は、店舗のスペースだと思う。
全店舗で全ての車種を販売するには、十分なスペースがなかったんじゃないかな。
・コメント欄を見ていると、みんな昔の車にはもっとバリエーションがあった時代を忘れてしまったみたいに感じるよ。
・こういう車を買うのは、昔はきっと楽しかったに違いない。
今では、車を1台買うだけでもやっとだから。
・家庭用ゲーム機の独占タイトルを意識したネタに感じる。
・アメリカでも同じようなことをやってるよ・・・。
レクサス/トヨタ、アキュラ/ホンダ、インフィニティ/日産みたいに。
・海外の自動車メーカーも日本のディーラーと同じような販売形態になっていたのかな。
・日本の自動車ディーラーはマジでポケモンのゲームみたいだな。
・日本は冒険みたいに奇妙なものがいっぱいある。
・アメリカでGM、フォード、クライスラーが何十年もやってきたこととそれほど変わらないよ。
・もっと統一されたディーラー網を作らなかったのはなぜだろう?
・インドにもスズキの販売店が2種類ある。
名前はわからないけど、どちらにも行ったことがあるよ。
・これで、ニュージーランドの中古の日本車に全く同じ車や似たような車なのに、いろいろなブランド名が付いている理由がわかった。
・これはポケモンのゲームが世代ごとに2つのバージョンで発売される理由と同じようなものに感じるよ。
・フォルクスワーゲンも似たようなことをやっていたよ。
ヨーロッパではゴルフ、北米ではラビットという名前で販売されていた。
・昔のフォード/マーキュリー/リンカーンの関係をちょっと思い出すけど、それをさらに極端にした感じだな。
・ディーラーは個人が所有しているの?
それとも全部メーカーが所有しているの?
・アメリカのディーラー制度が、実は“シンプル”なやり方だったなんて、今まで一度も思ったことがなかったよ。

90年代〜2000年代にGMやフォードが傘下の日本車ブランド(スズキ・マツダ・いすゞ等)の車種を自社ブランドの車として販売してたのを知らんのかな?
英国車のバッジエンジニアリング時代知らんのか
元々は別会社が合併したせいで、販売チャネルが複数になり、それぞれの車種が被らないようにする為だったんだよね。トヨタと日産がそれ。ホンダは車の販売が増えた時にバイクの販売店を車の販売店に変えて、それで車種を分けた。
MarkⅡ三兄弟のことではないのね
そんなこと言ったらベンツとかBMWは数字が違うだけだったりするけど?
見出しだけ見てOEMの話してるコメ、なんでそんな必死なん?
早く書き込むと何かあるん?