「大谷が6年連続(ドジャースでは3年連続)で30号に到達」海外の反応
今回はメジャーリーグについてです。
ドジャースの大谷翔平選手はロッキーズ戦で1番・DHで出場し、3回の第2打席で30号2ランを放ちました。
これでメジャーで6年連続30本塁打を達成しました。
(試合結果はドジャース7―6ロッキーズ
大谷選手は5打数1安打2打点)
30 HOME RUNS for SHOHEI OHTANI (He's hit 30 all 3 years he's been with the Dodgers) | MLB Highlights
・彼はとても素晴らしいから、30本塁打が彼にとってはかなり低いハードルに感じるよ。
・だんだん調子が上がってきたな。
・大谷がどこへ行っても、相手チームのファンまで彼を応援しているのがいいね(笑)
・大谷は打球速度115マイル(約185キロ)で450フィート(約137メートル)のホームランを打てるうえに、101マイル(約163キロ)のフォーシームも投げられる。
この男は次元が違うね。
・今シーズンの翔平は素晴らしい投手で、打者としても良かったけど、投球をやめてからは、さらに素晴らしい打者になったよ。
・少なくとも、彼は投手として上手くいかなくても、DHとしてやっていけることがわかっている。
・翔平が塁を回っているときに、投手の顔をズームするのは容赦なさすぎ・・・。
・しかもシーズン前半はサイ・ヤング賞級の投球をしていたからね。
大谷にとって30本塁打なんて入門レベルだ。
・まるで大谷のスイングだけスローモーションで見ているみたいだ。
・これは普通ではない。
あと50年間この試合を見続けたとしても、大谷のような選手にはもう出会えないだろう。
・みんな覚えておけ。
これは彼にとって調子を落としているシーズンなんだ。
彼が投手として投げているときの捕手がいないからな。
あの新人がサイ・ヤング賞の可能性を潰した(笑)
・エンゼルスはこの男のキャリアを台無しにしかけたんだな。
・それでもまだ40本塁打・40盗塁ペースだけどな(冗談だよ)・・・。
・バッティング練習のスイングみたいだった。
・投球のことは忘れよう。
我々には大谷のバットが必要なんだ!
・この時点で45本くらい打っておかないと。
・まあ、結局、大谷は勝負強いということだ。
カブスファンの皆さん、PCA(ピート・クロウ=アームストロン)ファンの皆さんも悔しがってくれよ。
・不調(スランプ)の真っ最中の男にしては、悪くないね。

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