「日本の安い家を買うとこういう現実がある」海外の反応
今回は家についてです。
動画では家について、日本の安い家を買った場合の問題点や必要になってくるものなどが紹介されています。
This Is The Reality of Buying a Cheap House in Japan
・古い家には常に修理や交換しなければならないものがあるからね。
新しい髪型、気に入ったよ。
・私たちの家は1992年に建てらたもので、2005年に購入した。
給湯器はこれまでに2回交換しなければならなかった。
・1900年に建てられた家を買った。
最初の1年はかなり多くの大きな修理が必要だったね。
・オール電化は問題ないけど、停電になると料理ができず、お湯も出ず、停電が長引くと暖房も使えない・・・。
・床のリフォームにお金を使うのはやめたほうがいい。
床はそれほど悪くないだろ。
・今度は屋外用の棚を作って、たくさん盆栽を買う必要があるね。
・ガスコンロが配管で繋がっているのなら、給湯器も同じ燃料供給を使えないのはなぜ?
オール電化にするなら関係ないけど。
・エコキュートの給湯機のほうがかなり安いよ。
1日300L使うけど、わずか1kWhで温めらるし。
・どの設備を選んでも上手くいくことを望むよ。
とても楽しみだし、選んだものどうなったのか聞くのが待ちきれないね。
・これは住宅保険が安くなる可能性があるかも。
・日本では水は無料?
それとも公共料金として扱われないの?
・タイでは水道から30度の水が出るから給湯器は必要ない(笑)
・このキッチン、私のアメリカの自宅にもほしい。
・その住んでいるところは太陽光パネルとバッテリーは良い選択肢になる?
・日本の住宅市場全体がかなり問題がある。
そこまで安くない家でも奇妙なものだから。
現在は家を長持ちさせるようには作られていないし。
・新しい家を買っても、上手く行かないことがある。
床、台所、給湯設備の交換で大規模なリフォームになるだろう。

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