「日本が武器輸出を解禁したのはなぜなのか?」海外の反応
今回は武器輸出についてです。
動画では日本の武器輸出解禁について、防衛装備移転三原則のことや周辺諸国のこと、輸出する武器や現状のことなどが紹介されています。
Why Japan Is Finally Selling Weapons
・将来的には日本が軍事装備を販売するようになることを望むよ。
例えば、96式装輪装甲車、74式戦車、あぶくま型護衛艦、そして近いうちにはもがみ型護衛艦も。
・ニュージーランドは主要な顧客になるだろう。
・中国が近隣諸国に対して攻撃的になり、海、空域、島々、特に天然資源を支配しようとしているからだよ。
・日本の水上艦、レーダー、航空機はすごいぞ。
・フィリピン人として言うと、10式戦車を買うことができたらなあ。
・戦争は商売として良いものなのか?
・中国が東南アジア諸国への圧力を強めれば強めるほど、日本の軍需産業が必要になってくる。
・近い将来、アメリカはウクライナへの対応の影響で、防衛輸出の主導権を失うだろう。
その恩恵を日本と特にドイツが受けることになる。
・日本の装備は良いだけど、高いね。
・彼らはもう自衛隊ではなくなったから、それができるんだ。
とても単純なことだ。
・日本は伊号第400潜水艦を復活させたほうがいい。
世界には本物の潜水空母が必要だ。
・ブラジル出身だけどトヨタのハイラックスを持っている。
すごく良い車で、街でも田舎でも使えるし、中東でも使えるよ。
・US-2はみんな買ったほうがいい。
飛行艇は客観的に見てカッコいいから。
・日本がついに自分の運命を全うし、メカを売り始めるね。
・日本の小火器がアメリカでたとえ軍用機能を制限された状態(フルオート機能なしで)手に入るようになるのかな。
・アメリカはイタリア製ではなく日本の護衛艦を買うべきだった。
日本の方がアメリカの欲しているものと一致しているから。
・日本とアメリカは苦難と相互尊重の上に成り立つ特別な関係だ。

F-2の時みたいに自国開発しようとするのを阻止しようとしてきた同盟国(笑)が自分で守れって言ってるくらいだし防衛産業育てないとマジで終わるからな