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政治・経済

「日本の自衛隊は薬莢を回収するのはなぜなのか?」海外の反応

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今回は自衛隊についてです。
自衛隊が薬莢を回収することについて約39秒の短い動画で紹介されています。


 
 



Why Japanese Soldiers Catch Their Bullet Casings




・動画の最後のところで、薬莢が1つネットから逃しているの見たぞ。


・ほとんどの軍隊は訓練後に薬莢を回収するよ。
だからネットは文化的な違いだね。


・オーストラリアでも薬莢は拾うけど、手でやるよ。
このネット方式はいいね。


・多くの人がやっているみたいに銃にブラスキャッチャー(薬莢回収装置)を付ければいいのに。
ネットを使ってやっているのはちょっと変だね。


・言い忘れてたけど、金属はリサイクルして新しい弾に再利用するんだよ。
そんなに難しい話ではない。


・銃にキャッチバッグ付ければいいだけなのに・・・。


・そうなると機関銃は使えないということか?(笑)


・台湾もそうだけど、他の軍でも同じだよ。
最近、中堅の士官が自分の隊で薬莢の管理をきちんとしなかった理由で軍法会議にかけられたし。


・平時ならネットは蝶を捕まえるのにも使えるね。


・訓練にはいいけど、実戦ではあまり意味ない。


・アメリカ軍でも同じで、弾は全部管理されてるよ。


・つまりこれって、ブラスキャッチャーの存在を知らないということ?


・インド軍でも同じで、使用済みの薬莢は回収するよ。


・要は銃規制によるものだ。
民間に弾が流れるのを防ぐために。


・兵士を信用してないということを言ってるようなものだね・・・。


・これは、ほとんどの軍で普通じゃない?
実戦配備中ではない限りは。


・コロンビアでも同じことやってるよ。
世界共通じゃないのか?


・銃に回収装置つければいいだけでしょ。
そんなに重くもならないだろうし。


・カナダでは兵士に地面から薬莢を拾わせるだけだよ。
それが終わった後、薬莢はもう持ってませんて申告させられる。

 
 
 
 
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コメントは7件です

  1. 名無し より:

    これは火器の動作をきちんと理解するための教育でもある。
    だから自衛隊員はレベルが高いんだよ。

  2. 匿名 より:

    特殊作戦群は創設の時から薬莢の回収を止めてる。
    実戦の時に、薬莢を追うクセが残るリスクがあるからな。
    習志野空挺とかはどういう扱いかは知りません。

  3. 匿名 より:

    銃につける薬莢回収袋あるけど、あれ屋外での訓練でしかつかわないんじゃなかったっけ?
    射撃場だといちいちつけたり外したりするのが大変だから網使ってるんだと思う

  4. 匿名 より:

    カートキャッチャーだと排莢不良とかの不具合が起きやすくなるんで、薬きょうの再利用や排莢口やボルトなんかの変形防止として、どうしても必要という時以外は使わないんじゃね?

  5. 匿名 より:

    薬莢は何度かは再利用が可能なんで外部に流出すると大問題になるし
    撃ったふりして実弾をくすねるのを防止する意味もあるし
    演習場の環境汚染や踏んで転ぶリスクなど
    回収する意義は無数にある

    なお薬莢ばかり注目されがちだけど実は自衛隊は停弾堤(着弾地点)にある弾頭も回収してる
    薬莢ほどシビアではないが

  6. 匿名 より:

    こういうやつらのコメントって毎回なんで素人が知ってるものを知らずに使用していないと思うのかが謎
    あるけど使用しない理由はなんだろう?がまともな知能だと思うわ

  7. 匿名 より:

    未使用の弾薬が流出することを防止するためだね。
    とは言え、流石に戦時ではやらないだろ。

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