「日本の海上保安庁の船の食事は狭い厨房の中でこのようにして賄っている」海外の反応
今回は食事についてです。
動画では海上保安庁の船の食事を準備している様子を中心に紹介されています。
Japan Coast Guard! How to FEED the crew from the ship's MICRO Kitchen
・あの昼食はかなり健康的だね。
野菜がいっぱいだ!
・正直言って、この船はアメリカの大半のレストランやホテルよりも清潔だ。
日本の人たちは素晴らしい・・・お見事!
・日本人は食べる量が少なく、肉もあまり多く食べないからね。
アメリカ人やヨーロッパの人なら倍くらいの量を、しかももっと多くの肉を食べるだろう。
・食材がとても新鮮で、料理もとても美味しそうだ。
味も最高に違いないね。
良い食事は将校や兵士だけでなく、一般の人にとっても士気を大きく高めてくれるよ。
・彼女がいてくれて運が良いよ。
とても腕のいい料理人に見えるから。
・元アメリカ海兵隊員として、アメリカ以外で自分が住めると想像できる国は日本だけだね。
イエス・キリストが日本に来たことがあるって言う人もいるけど・・・なんとなくわかるわ。
・日本の船では調理担当者に特別な呼び名はあるの?
ドイツでは “シュムッツェ(Smutje)” と呼ばれているよ。
・我々のところではプラスチック製のまな板は使用禁止。
木製のまな板のみ。
・料理がどれも新鮮で美味しそう・・・体重が気になるのも無理ないな(笑)
アラスカの冬と同じような海の状況でも任務にあたっているのか気になるね。
・軍隊にいる人なら誰でも美味しい食事を楽しみにしているからね。
美味しい食事は士気を高めてくれるから。
・日本の海上保安庁を一言で言うなら“プロフェッショナル”
・動画をありがとう、とても楽しかったよ。
あの美味しそうな料理を食べたくなってきた。
・日本の海上保安庁は調理担当者の交換交流みたいなことをしたことはある?
乗組員の規模も近いから、意見を聞いてみたいね。
・とても素敵な動画だった。
乗組員が協力して食事を成り立たせている様子がカナダ軍にいた頃のことを思い出した。
カナダより愛を込めて。
・元沿岸警備隊員だけど、他の隊員たちがどのように任務をこなしている様子を見ることができて嬉しいよ。
食事は士気を保つための役割を果たしているし、とても重要なものだからね。
・すごく良い動画だ。
シェフもチーム全体もとても雰囲気が良くて、見ていて楽しめたよ。
・こういう仕事をしてみたい。
あまりプレッシャーがなさそうだし。

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