「第2次世界大戦当時、日本人はアメリカ人を恐れていたのはなぜなのか?」海外の反応
今回は第2次世界大戦についてです。
第2次世界大戦当時、日本人はアメリカ人を恐れていたことについて、日本人はアメリカ人のことをどのように知ったのか、それを受けてアメリカ人の印象や影響などが紹介されています。
Why the Americans were so feared by The Japanese
・日本が当時、想像していた欧米の姿が現在の欧米の現実になっている。
・アメリカ兵が日本兵よりも体格が大きかったという事実は触れていないね。
・当時のアメリカ人は学校で教わったものよりも邪悪だった。
・“恐怖が理性に取って代わった”という言葉は現代の状況にあまりにもよく似ている。
・アメリカ人は日本人よりも邪悪な唯一の存在だった。
だから日本人は彼らを恐れたんだよ。
・皮肉なことに、戦時中のアメリカ人は日本人の残虐さを恐れていた。
・本当にその通りで、実際のところアメリカは悪である。
・日本人はアメリカ人を全く恐れてなんかいなかったぞ(笑)
そもそも誰のことも怖がっていなかった。
笑えるプロパガンダだ。
・恐怖を広めるために嘘をつくことが、現在の我々の大統領が権力を維持しているやり方だ。
・アメリカ軍の中で本当に恐れるべき存在なのはCIAだけだ。
・我々は戦争に勝利したけど、その価値はあったのか?
・ローマ帝国の戦術とアメリカの戦術がとても似ているところがちょっと面白い。
・日本がアメリカ海兵隊と戦ったからだろ。
・戦いに勝つのは戦術だけど、戦争全体を制するのは兵站だからね。
・今ではすごく緊密な同盟国になっていることが本当に驚くべきことだ。
戦後の和解で両国がいかに上手く進めてきたかを示しているよ。
太平洋戦争で見られたような残虐行為は何世紀にもわたって引き裂きかねないものだったしね。
・これは人間同士がお互いにしてしまうことだ。
我々は残酷で、破壊的で、そして冷酷になり得る。
・日本は戦争で決してやってはならないことである敵を過小評価することをやってしまった。

敵の残虐性を過小評価してしまいました
今も昔も恐れてないが
だってアメリカ兵はアジア人なんてまともに捕虜扱いしないじゃん
ルーズベルト大統領が日本人の骨で作ったナイフを自慢してたからね。
日本人は捕まるとどうなるか知ってたんだよ。
また、見てもいない事を知ったか振りしてw
当時はアジア人がアメリカ相手に降伏したら命は無いと思う方が普通。
先にヘタれたドイツ人が日本人の悪口を書き。
どっかの半島と同じで恥ってものを知らないらしいなw
戦後史を細かく見ると、戦争には勝ったが交渉では勝てないと思っただろうな。
日系ってだけで同国人を強制収容所に放り込み、捕虜を取らずに虐殺した連中を恐れないわけがないだろ
自分たちが何をしてきたのか知らんのか
判ってしまえば何の事はない、ドイツ人の逃げ口上の尻馬に乗って離反工作を繰り返す韓国塵の嘘。
恐れていたのは日本の軍人ではなくて一般人だろ。
爆撃や機銃掃射で民間人が狙われていたから。