「日本にある1960年代の雰囲気が残っている2つの街を探索してみた」海外の反応
今回は日本の街についてです。
動画では熊本県小国町と大分県豊後高田市の2つの街を探索している様子が紹介されています。
*動画のタイトルでは1980sとなっているのですが、動画内では1960sとなっているので1960年代としました
Inside the Japanese Town Stuck Living in the 1980s
・実は、日本のレトロな雰囲気が大好き。
それなりに歳を重ねているから、ああいう雰囲気を見ると故郷にいるような気持ちになるよ。
・トランプにはその場所のことを教えるな。
日本そのものを買おうとするだろうから(笑)
・住民はどこにいたんだ?
町が完全に無人に見えた。
・正直、日本の多くの場所には今でも1980年代っぽい雰囲気が残っていると思うよ。
そして、僕はそれが好きだ!
・その町は、昭和時代を舞台にした映画やドラマの撮影場所として人気がありそう。
・最初の町を見ていたら、サイレントヒル fっぽい雰囲気を感じたよ。
・本当の80年代っ子にしかわからない記憶だね。
・冬はどんな景色になるんだろう。
きっと綺麗なんだろうな!
・イギリスでも、古い建物を取り壊して新しい建物に建て替えるんではなくて、もっとこういうことをしてくれたらいいのに。
・あの古い町は最高だね。
実際にこの目で見てみたいよ。
・店に入っても、アプリをダウンロードしろというQRコードが1つも目に入らなかった頃が懐かしい。
・前に九州に行ったとき、この場所があると知っていたら、絶対に行ってみたのに!
・スチームパンクの街みたいに見えた(笑)。
・昭和時代の街は最高だった。
蒸気に包まれたその町は本当に素晴らしかったよ。
・昔のソニーの看板を見ると、ものすごく懐かしい気持ちになるね。
・コンクリート管って世界共通なんだね。
僕も90年代にコンクリート管の中で遊んでいたよ。
・博物館は、めちゃくちゃ楽しそうだった。
それに、昔の電子機器を売っている店は完全に僕好みの場所だよ。
ソニーは80年代から90年代初めの頃、本当にカッコよかったし、今よりずっと悪質ではなかったから。
・岳の湯は、地熱発電所を使って、あの蒸気をすべて発電に利用したほうがいい。
九州電力はどうしてそうしないんだろう・・・。

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