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「サッカー北中米W杯の日本対ブラジル戦を分析してみる」海外の反応

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今回はサッカーについてです。
動画ではサッカー北中米W杯の決勝トーナメント1回戦である日本対ブラジル戦を分析したものが紹介されています。


 
 



How Carlo Ancelotti’s Brazil Struggled but Won | Brazil vs Japan World Cup Tactical Analysis




・日本はフィジカルの強さが足りず、最後の20分でスタミナ切れになったから負けたんだよ。
それ以外は世界トップクラスのチームだ。


・ノルウェーはブラジルの脅威にはならないだろ。
日本のほうがはるかに手強かった。


・ブラジルが勝ったのはカルロ(アンチェロッティ)の見事な戦術のおかげだ。
そうでなければ負けていただろう・・・。


・個人的な意見として、今大会で最も戦術的な試合だった。


・ブラジルは日本より個の能力が少し高かっただけ。
それでも欧州トップ3やアルゼンチンを倒せるほどではない。
あと1ラウンド進めるかもしれないが、その先は厳しいだろう。


・日本には主力選手がいなかった。
もし彼らが出場していれば、リードを守るのではなく攻撃を続けていただろう。


・後半、ブラジルは日本を完全に封じ込み、日本は攻撃エリアまでほとんどボールを運べなかった。
ブラジルがゴールライン際ではなく、ペナルティエリア付近からクロスを上げていたのは偶然ではない。
日本の守備を混乱させるための戦略であり、それが見事に機能した。


・日本のゴールは、その前にカゼミーロが不用意なファウルでイエローカードを受けていたから生まれたんだよ。
警告を受けていたため、日本選手が走り抜ける場面で止めるファウルができなかったから。


・アンチェロッティ率いるブラジルは、彼が率いたレアル・マドリードを思い出させる。
誰もが終わりだと思った瞬間に本当の強さを見せているよ。


・日本は久保と三笘を欠いていた。
もし2人とも出場していたら、結果は違っていたかも。


・アンチェロッティの戦い方は非常に戦略的だった。
それに日本は決して侮れる相手ではない。
オランダも日本には苦戦してちたけど、それと比べると、ブラジルは非常に戦略的な試合運びだった。


・日本はこの対戦相手(ブラジル)を引いてしまったのが本当に不運だった・・・。


・ブラジルはサイド攻撃とクロス中心に戦術を変更し、その変更が実を結んだ・・・。


・日本はよくやったけど、10人でゴール前を固めるバスを停めるような守備(超守備的に引いて守る)は本当のサッカーではない。


・分析は素晴らしいが、不完全だよ。
まるで日本が試合を支配していたような印象を与えるけど、実際はそうではなかった。
日本の戦術は優れていたものの、試合をコントロールしていたのはブラジルだった。


・日本の最後にミスをした。
長い時間集中を保ち、全体的には日本のほうが良いチームだったことを考えると厳しかった。
本当にブラジルと早い段階で当たってしまったし、主力を欠いていたのも痛かったね。


・僕には、日本は後半に疲れが見えていたように思えた。


・もしブラジルが 3-3-1-3 のフォーメーションで戦ったら、どうなっていただろう?

 
 
 
 
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コメントは9件です

  1. 匿名 より:

    選手のレベル差は確かにあるが勝敗を左右するほどではなかった
    一番の敗因は監督の差
    弱点を見つけてからの戦術切り替え、伝達まで完璧なアンチェロッティ
    交代、選手起用も納得の横綱相撲
    戦術一辺倒で、あとは選手任せ、戦術を変えられたら修正もできずアタフタして選手交代がことごとくトンチンカンな森ポ
    クロップなんて贅沢は言わんから、ポステコみたいな日本の選手を理解してるのとか呼べんのか

  2. 匿名 より:

    日本代表は贔屓目に見てもブンデス中位レベルもしくはプレミア下位の選手層な上、今大会が最も脂の乗った状態だった三笘を欠いていたにもかかわらず、ビッグクラブ所属選手で構成された錚々たるメンバーのブラジル代表を相手にオランダに追いつき、ブラジルに先制してATまで凌げたのはでかい。
    そのトップオブトップのブラジル代表を統べるのは史上初の欧州5大リーグ制覇という絶大な実績と名声をひっさげたイタリア人の超カリスマ(笑)監督カルロアンチェロッティ。ブラジル代表を率いるにあたって67歳のご高齢にもかかわらずポルトガル語を習得し、試合前にはブラジル人のご機嫌を損ねないよう国家斉唱まで一緒にしちゃう、上コメの森保ガーみたいな口だけ君とは正反対の己が立ち居振る舞いにも隙を見せない戦略家。
    そんなドーピングすらもみ消す勢いと威光のあるビッグネーム相手にブランド力と政治的な手管で劣るものの、日本代表は100人とも言われる分析班やそれぞれ重要な権限を与えられたコーチ陣、実際的な経験に基づくコーチングスタッフ、メンターの知恵など組織力を活かし、一流の技術と連綿たる歴史、堅固なバックボーンを持ったサッカー強国相手に疲労の間隙を突けるレベルにまで成長したことが見て取れて本当によかったと思う。

  3. 匿名 より:


    なっが
    暇だなお前

  4. 匿名 より:

    辛辣で草

  5. 匿名 より:

    結局大会前に言われてた通り選手選考がおかしかったじゃん
    三笘で居ないからボールを運べる選手を追加で呼べばいいのに後藤塩貝あげくに町野と同じような選手ばかり集めた
    ボランチの層が薄いと懸念された通り中盤二枚がイエローを貰って交代に守備の苦手な田中しかいなかった
    記録の為にスウェーデン戦で長友なんか使ってこのチームで出場時間が少ない鈴木がブラジル戦で交代出場で入っても動きがズレてた

  6. 匿名 より:

    >選手のレベル差は確かにあるが勝敗を左右するほどではなかった
    んなわけあるかw

  7. 匿名 より:

    選手の差はあるにせよ、勝てたかもしれない試合を絶対勝てない試合にしてしまったのは森保
    同点にされた瞬間にメッセージが何も伝わってこなかったのは衝撃的、彼は何も変わっていなかった
    こういう試合でこそ必要な監督の知略も勇気も感じられなかった

    この8年間で森保はある意味選手以上に成長したと思う
    チーム作りは評価できるし日本のサッカー史に足跡を残した
    だが今は代える時

  8. 匿名 より:

    前の試合で主力を休ませるべきだったかと

  9. 匿名 より:

    たられば言ってもしゃーないが、選手層だったなぁ。後半から三笘とIJがジョーカーとして両ウイングで投入出来るくらいが理想だし、その展開をマジで観たかった。伊東にとって最後のW
    杯がこんな形で終わるなんて悲しいよ。

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