スポンサード リンク
 
商品・道具

『ソニーの業務用のベータカムSP方式ビデオカセットレコーダー「BVW-D75」はこのようなものだった』海外の反応

  • コピーしました

今回はビデオカセットレコーダーについてです。
動画ではソニーの業務用のベータカムSP方式ビデオカセットレコーダー「BVW-D75」について主な特徴や仕様、分解したり、実際に使ったりしている様子が紹介されています。


 
 



Sony’s $78,000 VCR from 1986: It Edits!




・我々のところには、こういう機械が部屋にいっぱいにあるから面白いよ。
けど、今となってはスクラップにするしかないんだよな。


・良い時代だった。
こういう技術は大好きだから。
ベータの唯一の問題点はテープ走行機構がすごく複雑なところだ。
VHSと比べて、状態を維持するのがずっと大変なんだよ。


・これはすごい!
実際にこれを使って編集した映像を1本見てみたい(笑)


・80~90年代では、コントロールデッキを組み合わせたこの2台を使って編集していたよ。
画質も信頼性も本当に驚異的だった。


・これと比べると、芸剤の機材はガラクタみたいなものだね。


・昔は余剰品のベータカム(SPじゃない方)のテープがたくさん手に入って、ベータマックス用として使っていたよ。


・うちのスタジオにもあったけど、2000年代にはほとんどが電子廃棄物になった。
僕は何台か持ち帰って修復したけどね。


・90年代初頭、映像編集が完全デジタル化する直前に私が使っていたのがベータカムだった。


・この機械は興味深い。
昔、大手放送機器レンタル会社でこういう機種の修理をやっていた。


・この機械は人間の頭脳から生まれたんだよな・・・。


・それは珍しい機種だ。
ほとんどはアナログ専用だったからね。
SDIインターフェースを見たのは後継規格のデジタルベータカムが出てからだったよ。


・その後に登場したデジタルベータカムは、さらにずっと高価なものだった。


・ベータマックスはVHSより性能が優れていた。
けど、VHSのほうが安く作れたので、結局コスト面で負けた。


・素晴らしい記録品質だ。
アナログなのに色も鮮明さも素晴らしい。


・美しい機械だ、 気に入った。
当時のソニーの配色やUIデザインもとても好き。
実用的で無駄がなく、それでいて洗練されてた。


1986年当時としては本格的な業務用ハードウェアだった。
ソニーは本当に他社の先を行っていたよ。


・同じような機種を分解している動画を見たことがあるけど、この1台のためだけに使われている部品の数が信じられないほど多かった。


・当時、多くのメーカーは製品にサービスマニュアルや保守手順書を同梱していた時代だった。


・ソニーの工業デザインは最高さ。

 
 
 
 
  • コピーしました

コメントフォーム

名前 

メールアドレス (公開されません)

コメント

 


 プロフィール

Author:clown

2013年からFC2ブログで
海外の反応ブログを始めて
2018年からワードプレスに変更。

ここまで長く続けられたのは
楽しいから。

これからも楽しく
続けていきたいです。

以前のブログはこちら
↓↓↓
海外の反応ジャーナル(FC2ブログ)

 人気ページランキング
 カテゴリー
 検索フォーム
 アーカイブ
 最近のコメント
 人気ブログランキング
 相互RSS


 リンク集

海外の反応ブログ

 
 
 
 
 
 
 

2chまとめ

 
 
 

アンテナサイト

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 週間アクセスランキング