「日本には怒怒怒ランドという怒りをテーマにしたイライラさせる体験型展示会がある」海外の反応
今回は怒怒怒ランドについてです。
怒怒怒ランドの展示会の様子が約1分の短い動画で紹介されています。
Japan has a "Rage Bait Theme Park"
・コンセプトはとても気に入ったけど、ブラジルで上手くいくかどうかはわからないね。
きっと今よりも険悪になるだろうし。
・もし部屋の中にいたのが男の子だったら、“10代の部屋のドアを開ける”という場面は、ちょっと印象が違っただろうね。
・僕なら毎日この場所に行くよ。
・部屋で怒った顔して座ってるだけで給料を貰えたら最高だろうね。
私はそんなの普段は無料でやってるのに。
・これ最高だね。
日本に行けたら、行きたい場所リストに入れておくよ。
・そこに行って10代の役を演じたい。
私、すごく上手くやれると思う。
・そこに行ってみる必要があるね。
すごく楽しそうだし、ストレス発散になる。
・私の怒りっぽさでは無理だ。
たぶん誰かを傷つけて刑務所行きになるだろうし。
・みんなが日本を好きな理由はこれだよね。
面白いアイデアを思いついたら、本当にやっちゃうから(笑)
・1日中怒ってるふりをしてみたいね。
デスクワークで1日中イライラしてるよりマシだよ(笑)
・日本のように強い同調性や感情の抑制が求められる文化だからこそ本当に存在することができるテーマパークだ。
・これは人間を観察するために宇宙人が作ったテーマパークみたいな感じがする。
・日本にいたときに、これの広告を見たの覚えてるよ。
こういうものだったんだ。
・マスコットに入っている人は自分の仕事をとても楽しんでいるに違いないね。
・これは実際のところ、文化をかなり理解する助けになりそう。
・最初にノックしてからドアを開けたら、どうなるだろう?
・うん、全部で日本語で書かれているから、私は何もわからないだろうなあ。

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