「日本の牡蠣漁師の1日の生活はこのようになっている」海外の反応
今回は牡蠣漁師についてです。
石川県七尾市で牡蠣漁師をやっているショウタさんの1日の生活の様子が紹介されています。
Day in the Life of a Japanese Oyster Farmer
・すごい量の牡蠣だ。
自分が慣れているカナダのブリティッシュコロンビア州の牡蠣の育て方と比べると、面白い育て方だよ。
・牡蠣にバターを乗せて食べたり、白ワインと一緒に食べるのが好き。
リンゴ酢もいいね。
オランダにある漁村では牡蠣やムール貝もあるよ。
素敵な家族だね。
・砕いた牡蠣の殻は鶏の餌に使えて、卵の殻を丈夫にしてくれる。
さらに、庭にも良くてナメクジよけにもなるよ。
・すごく小さな船の中で、たくさんの作業をしているね。
夜の映像の画質も本当にすごいよ。
・見ることができて良かったよ。
牡蠣の養殖がどうやってやっているのか、全然知らなかったから。
・ホットソースはどんな海鮮物にもよく合う。
特に牡蠣には最高だよ。
・(牡蠣は)育つのに1年半、食べるのは10秒か。
・小学生の頃からお父さんの手伝いをしていたの?
すごいね。
・この動画を見ているだけで疲れてしまった。
彼はどれだけ大変なんだろうか想像もつかないよ。
・11時間労働は普通ではないだろ。
・日本の海産物の値段を考えると、実際かなり高い。
魚をよく食べる東南アジアで売られているものや、地元の魚料理と比べてもずっと高いよ。
・日本人はあまりにも長時間働きすぎだ・・・。
・興味深い仕事だね。
静かな作業だけど、手は凍りそう。
・うわ、すごい重労働だ。
家族みんなで働いているのもいいね。
・チェサピーク湾に住んでるんだけど、牡蠣とビールが最高・・・いや、やっぱり牡蠣とカニとビールだね。

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