スポンサード リンク
 
歴史

「日本の新幹線が世界の羨望の的であるのはなぜなのか?」海外の反応

  • コピーしました

今回は新幹線についてです。
動画では主に新幹線の歴史、技術、特徴、線路、安全面、正確性などが紹介されています。


 
スポンサード リンク



 



Why This Train Is The Envy Of The World: The Shinkansen Story





・中国は新幹線を購入して、設計をパクった。


・黄色い新幹線が可哀そう。
全然、早くないから。


・新幹線のサービスはめちゃくちゃすごいし、車両自体もシミ1つないほどきれいだからね。
あと、早いよ。


・アメリカはいまだに20世紀の技術を使い続けているし、車で行くのが最も早いと思う。


・日本の鉄道技術はいつも世界の先を進んでいる。
1964年では新幹線で時速200キロ以上、2018年はリニアで時速602キロ。
*実際は時速603キロです


・高速鉄道はお金の無駄だ・・・と思っていたのが、考えが変わった。


・日本は山がたくさんあるから、鉄道に使える用地が少ないんだよ。
だから、直線の線路を敷くのは難しいんだ。
アメリカや中国のような他の国では高速鉄道の運営をするのはすごく楽だろうから、スピードという点だけで他国と電車の質を比べるのは無意味だから。
中国が日本に鉄道をしても、すぐに失敗するだろうしね。
日本人がどれだけ難しいことをやって、素晴らしいことをしているのか気づくだろう。
新幹線大好き、台湾より。


・鉄道技術で革命をもたらした。


・素晴らしい動画だ。
日本の鉄道システムはすごいというのは知っていたけど、全貌を理解していなかったよ、


・1964年以降、平均遅延時間が秒単位とは・・・。
すごすぎる。


・1964年に時速240キロに到達したのは素晴らしい。
現在、僕の国で一番早い電車は時速130キロくらいだし。


・日本の電車なんだから、メートルを使えよ。


・インドで2022年に新幹線が走るんだよね。
すでに事業が始まっているから。
ありがとう、日本。


・今でも1960年代の日本の高速列車はイギリスの一番早い列車よりも早い。


・翼のない飛行機のようだ。

 
スポンサード リンク



 
 


 
  • コピーしました

   歴史   18

コメントは18件です

  1. 匿名 より:

    乗るとめっちゃ眠くなる

  2. 中国人 より:

    中国では新幹線の大きな事故が起きましたので、あまり列車は信用できないですね

    中国は全部パクリで日本の劣化版ばかりです

    無印のパクリ企業が勝訴するぐらいですしね

    ホントに民度が低いです

    13億人もいるのにGDPが日本の3倍しかないので、中国人はホントバカが多いのです

    中国人より

  3. 匿名 より:

    ひさびさに乗ったら警官らしい人が巡回してて事件の影響の強さを感じた

  4. 匿名 より:

    こと鉄道に関してだけは
    日本が他国の50年先を行ってると断言できるわ

  5. 匿名 より:

    ゼロ戦の開発者など
    太平洋戦争で軍事関連に従事してた研究者達が
    新幹線開発にまとまったから
    当時の最先端で最速の新幹線が出来上がった。
    軍事用とを平和利用にしたという意味では重要だな。

  6. 匿名 より:

    キチによるものでなく、物理的な意味で、新幹線に乗ることが危ないかもと思い始めた時、それは日本終了のお知らせと思っている。

  7. 匿名 より:

    でも神戸製鋼とか川崎重工とか、データ改ざんするよね

  8. 匿名 より:

    海外の高速鉄道だって、最高速度では負けていないし、十分なはずだ。
    だが、運行事情、線路状況が圧倒的に劣っている。
    それが解決できれば、新幹線を羨む事はないはずだ。

  9. 匿名 より:

    中国人がわざわざ中国人を名乗りますまい
    おやめよおやめ ああおやめ

  10. 匿名 より:

    >でも神戸製鋼とか川崎重工とか、データ改ざんするよね
    日本の建築基準もそうだが、そもそも基準がキツ過ぎるんだよ
    ここまで必要か?と言うレベルでキツい
    まぁ、言い訳にしかならんが日本の信頼や安心ってののためには
    これぐらいキツい方が良いのだろうが企業側はたまった物ではないね
    だからこの手のデータ改ざんをしても「安全性に問題有り」なんて言って
    全交換とかしないんだね
    姉歯建築での改ざん問題でも多くの物件が「安全性に問題は無い」で
    そのまま放置されてしまったしね

  11. 匿名 より:

    スピードは『速い』な
    小学校で習うだろ?

  12. 匿名 より:

    豆知識:新幹線の速さは東京ドーム20杯分、16文キックならジャイアント馬場3千人分のすごさなんだ

  13. 匿名 より:

    中国の高速鉄道はほぼ全て赤字経営
    中国人民の税金を中国政府がたれながし

    日本の新幹線で赤字路線は北海道新幹線だけ
    北海道は労組が最悪
    国鉄が解体しいても北海道だけはソ連の影響で労働組合を浄化できなかった…

  14. 名無しさん より:

    英国は電化区間が異常に狭いのが問題
    日立の列車もディーゼル併用で運用してるくらいだし

  15. 匿名 より:

    今年とうとうリニア新幹線に乗れた。十数年越しの実現。
    こともなげに500Km/hまで加速・維持・減速する様は、長期間の開発に裏打ちされてるからなんだなってそんな感慨があった。
    リニア館には宮崎実験線で走らせていた試験車両のミニチュアモデルも展示されていて、ニュース映像で見ていた当時が蘇ってもきた。

    いつか乗れればと訪れた前回の見学時(2009年)とは様変わり。
    リニア館が新しく出来、また試乗会会期中ということもあってか大勢の人で賑わう盛況ぶり。開通が間近であることも実感した一日だった。

  16.   より:

    日本が自力で開発してそこから延々とノウハウを蓄積し進化させ続けてることに価値があるんだよな。サービスも安全性もこれ以上は望めないレベル。
    日本の技術をそのまま使って威張りくさりながらあんな大事故を起こして平然としてる馬鹿な国とは次元が違う。

  17. 匿名 より:

    直線番長大陸にこそ向いてると思うんだけど、なんでアメリカは高速鉄道敷かないのかね

  18. 匿名 より:

    技術を盗まれても中国で売りたいと思っているアホ経営者の巣窟が日本経団連です。

コメントフォーム

名前 (空白でもOKです)

メールアドレス (空白でもOKです)

コメント



プロフィール

Author:clown

2013年からFC2ブログで
海外の反応ブログを始めて
2018年からワードプレスに変更。

ここまで長く続けられたのは
楽しいから。

これからも楽しく
続けていきたいです。

以前のブログはこちら
↓↓↓
海外の反応ジャーナル(FC2ブログ)

人気ページランキング
  1. 「東京都奥多摩町にある廃校になった小学校はこうなっている」海外の反応
  2. 『新型レクサス「IS500 Fスポーツ パフォーマンス」にはV型8気筒エンジンが搭載されている』海外の反応
  3. 「日本には、あまり知られていない軽犯罪法がある」海外の反応
  4. 「日本とベトナムが防衛装備協定に署名」海外の反応
  5. 「関西国際空港は沈んでいる・・・」海外の反応
  6. 「東京の山手線沿線内に月9,800円で借りられるアパートがある」海外の反応
  7. 『日本のブドウ「ルビーロマン」がすごく高いのはなぜなのか』海外の反応
  8. 「ニンテンドースイッチにBluetoothオーディオ機能が追加される」海外の反応
  9. 「日本主導のCPTPPにイギリスが加入を正式申請」海外の反応
  10. 「大谷は44号ソロを放つも、投手としては105日ぶりとなる2敗目で10勝目ならず」海外の反応
  11. 「日本はデブの欧米女性が住める国ではない」海外の反応
  12. 「1870年から2022年の間の世界上位10カ国の軍事費を比較、日本は?」海外の反応
  13. 「日本とイギリスの1週間の食事を比較」海外の反応
  14. 「日本にはオオスズメバチという世界最大級のハチがいる」海外の反応
  15. 「日本とイギリスは全く同じ国である?」海外の反応
  16. 「サッカーカタールW杯アジア最終予選の第2戦で日本が中国に1―0で勝利した試合を見てみよう」
  17. 「日本語の97の数字の数え方は9×10+7だけど、他の言語では・・・」海外の反応
  18. 「日本でしかできないこと15個」海外の反応
  19. 「イギリス最新鋭空母クイーンエリザベスが対中国戦略で初めて日本寄港」海外の反応
  20. 「日本とイギリスのパトカーを比較」海外の反応
カテゴリー
検索フォーム
アーカイブ
最近のコメント
人気ブログランキング
相互RSS


リンク集

海外の反応ブログ

 
 
 
 
 
 
 

2chまとめ

 
 
 

アンテナサイト

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
週間アクセスランキング