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「右足首を負傷しても・・・羽生結弦が初のGPシリーズ2大会連続優勝」海外の反応

 

今回はフィギュアスケートについてです。
グランプリシリーズ第5戦のロシア(モスクワ)大会に出場している羽生結弦選手は朝の練習で右足首を負傷したのですが、構成を変えて出場して、167・89点を出し、ショートプログラムとの合計を278.42点となり優勝しました。

これが自身初のGPシリーズ2大会連続優勝となり、グランプリファイナル出場を決めました。
*医師の診断で「3週間の安静」なのでグランプリファイナルの出場は現段階では厳しいとのこと


 
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翻訳元
B.ESP(HD). Yuzuru HANYU 羽生結弦 FS - 2018 Rostelecom Cup


2018 CoR FS "Origin" Yuzuru Hanyu



・よくやったわ、ユズ。
練習もなしに、頑張ったのだから。
どうかグランプリファイナルに向けて、十分に休んで。


・彼は私たちのような人間だったのね。
一生懸命やったわ。


・最後のスピンがこれまで見た大会の中で最も速かった。
良かったよ。


・ありがとう。
フィギュアの神は人間であることがわかったよ。


・少しのミスがあっても完璧だった。


・体が第一だよ、ユズ。
どのような得点でも、すでにレジェンドなんだから。
私たちはいつもあなたと共にいるわ。


・練習中に右足を怪我したのは本当なのか?
去年、重傷だった同じ足首をひねっただけでしょう?
それともかなりひどい転倒だったのか?
練習を切り上げて、片足を引きずっていたと聞いたけど。


・彼は闘志のある人だわ。
よく休んで、足首を大事にしてね、ユズ。


・演技が終わって彼が泣きそうなところを見たとき、心が砕けそうになったわ。
いつも完璧である必要はないから。


・グランプリファイナルに出ないで、休んでほしいと思う。
無理し過ぎないでほしい。


・全体的に見て、午前の練習で起きたことやミスがあっても、僕の目から見て、それでも良い演技だったよ。
グランプリファイナルに向けて完全に回復し、なぜ彼がフィギュアスケートの神であるのかを見せてくれればなと思う。


・素晴らしい。
これが今見つかる唯一の言葉だ。
ミスをしようが気にならなかったし、あのイナバウアーがそのミスを埋め合わせてくれた。


・この大会は彼が人間であることを証明した。


・最高ではなかったけど、耐え抜いたよ。
最初の2つの4回転は素晴らしかったからね。
頑張って、結弦。

 
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スポーツ    コメント:5

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コメントは5件です

  1. 匿名 より:

    インチキ乙

  2. 匿名 より:

    まあ毎度のごとく韓国人留学生VANKの心ないコメントが並ぶだろうけど、足の靱帯損傷はめちゃくちゃ痛いからしかたない

  3. 匿名 より:

    足首の靭帯がブチ切れすぎてて、もはや切れる靭帯がほとんど残ってない言うてたで
    体ボロボロやん

  4. 匿名 より:

    オーサーって、五輪見据えた中国チームと正式契約したよね。
    韓国選手も羽生と同じように師事してトレーニングしてる。
    フィギアはルール見てもエンタメ要素強いしオーサーの業界影響力も強い。
    スケ連は世界ではマイナー競技で集客力弱い現実を直視してるし、だからこそツアー組んでまで応援に行く熱狂的ファンやスポンサー企業の多さから、常に日本人スター選手が必要だったけど、中韓が国あげて本腰入れ始めたら流れ変わっちゃうかもね。
    例のキムヨナ現役時の異常状況や中国の人口考えるとそうなってもおかしくない。
    羽生の年齢や故障頻度考えても、そろそろスイッチしてくるかも。

  5. 匿名 より:

    別にどの国が金つぎ込んでもいいわ
    スケート人口が増えないと日本ばかりがスポンサーで金出すなんて馬鹿げてる
    フィギュア人口が減って大会を開かなくなった国と地域があるわけで
    中韓にも活躍してもらって負担させないと

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