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歴史

『日本の空母「信濃」はこのようにして沈没した』海外の反応

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今回は空母「信濃」についてです。
動画では信濃がアメリカの潜水艦に発見されて沈没させられるまでの状況が紹介されています。


 
 



1 US Sub Sinks a Japanese Supercarrier - Sinking of Shinano Documentary




・これほど簡単に沈没してしまうくらい酷い造りの戦艦だったに違いない。


・技術的な問題があったように思う。


・4:28のところで、ソナーで巨大な戦艦を見つけた男の表情を想像してみな(笑)


・信濃は潜水艦相手の防御手段がなかった。
それが全てだ。


・信濃の大きさに関して、現在の空母と比較してどうなの?


・当時、日本にはソナーテクニシャンはいたのか?


・沈むのに7時間かかっているのに、乗組員の半分が沈没から生き残ることができなかったのか・・・。
悲しい。


・まぐれで当たったんだろう。
全部、急所に当たったのさ。


・現在の航空母艦はどのように魚雷から守っているのか知りたくなった。


・大きければ大きいほど早く沈む。


・日本の沿岸でこの沈没船を見つけることはできないの?


・正直言って、当時、日本が超大型航空母艦を持っていたとは知らなかった。
新しいことを学んだよ。


・本当の驚きは4発のMk.14の魚雷が効果があったことだ。


・最初で最後の日本の超大型航空母艦の唯一の航海だった。


・日本は信濃を外洋に進水させるのに4年かかったのに、最初の任務でアメリカにたった一晩で沈められてしまうとは。


・これはグレン・フォードが出ていた映画「雷撃命令」の基となったものか?


・1944年の巨大空母は日本人にとって、どのみち良くなかった。
たとえ空母が沈まないようにしても、1機撃墜する前に、広範囲に爆撃されただろう。

 
 
 
 
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   歴史   13

コメントは13件です

  1. 匿名 より:

    アメリカに報復するべき!

  2. 匿名 より:

    テンノーヘイカハンザーイ!

  3. 匿名 より:

    超大型とか言ってるけれど、信濃は266mやろ
    大戦初期から存在した同じ戦艦からの転用である赤城も250mある
    正規空母の飛竜とかは230m級だけど、比べて「超大型」と言えるほどの差はない
    大和型戦艦が超弩級ってことで、拡大解釈が過ぎるんやろな
    空母はもともとかなりデカいんよ

  4.   より:

    信濃が沈んだ最大の原因は完成を急ぐあまり、気密性の確認を十分行えなかったという事だろう
    同型艦の武蔵が沈没するのに20発近い魚雷を受けている事からも分かると思う

  5. 匿名 より:

    桜花を積んでいて誘爆したという説は嘘なのか?
    呉に行って、艤装完了までは仕掛品ということだろ。

  6. 匿名 より:

    信濃って確か完成直後だか直前だかの回航中に魚雷食らって完璧の状態じゃなかったんだろ?
    ダメコン機能が死んであっさり沈んだとかどっかで読んだ
    まぁ信濃があったとこであの頃の海軍がまともに運用できたとも思えんが

  7. 匿名 より:

    海軍の低脳どものせい

  8. 匿名 より:

    まだ「作りかけの艦」を移動させてる最中って話はしてないのか

    「日本が~持ってるとは知らなかった」とかいう反応を見る限りそういうレベルのスレではないってことか
    というか単にYouTubeのコメントだった

  9. 匿名 より:

    まあこの事件?は日本海軍と信濃建造に関わった人たちにとって、悪夢以外の何ものでもなかっただろうね。
    何年もかけ、多くの資材と労力をつぎ込んで、やっとこしらえた浮沈(と信じた)空母が、一晩のうちに海の藻屑と消えたのだから・・・。

  10. 匿名 より:

    艤装(艦として必要な武器や装備)を完成させるために回航中をやられたんで
    乗員は本来の規定数じゃないし、水密区画を閉じるダメージコントロール訓練も十分じゃなかった。
    あと、過去の日本の空母の教訓でオープンデッキ設計(横が開いてる)になっていたのも沈没を速めた。

  11. 匿名 より:

    ってか何で今更信濃の話?
    露助と支那畜とかが得意な分断工作かな???

  12. 匿名 より:

    無能な上層部がいなければもう少し戦況は違った

  13. 匿名 より:

    呉軍港までの移送の護衛にあたったのも雪風
    雪風はあらゆる局面で働きまくってるなあ

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