海外の反応

海外の反応ジャーナル

 
 
 
 
 
スポンサード リンク
 

「地球平面論者によると、当時の日本はこのような経路を通って真珠湾を攻撃した」海外の反応

 

今回は地図についてです。
地球平面論者による日本が真珠湾に行くまでの経路を載せた地図が紹介されています。


 
スポンサード リンク
 






翻訳元
This is how Japan attacked Pearl Harbor according to flat earthers.



・だからすごい奇襲攻撃になったんだな・・・。


・こういうことを考えたことがなかった。


・地球平面論者はアメリカを真ん中に置き、アジアを真っ二つにした地図を使うだろう。


・この地図は飛行機が地上を飛べないということを示唆しているところが気に入ったよ。


・多くの日本人パイロットが自殺(特攻)したのは、こんな長い距離を飛んで帰りたくなかったからだろ。


・南極大陸に燃料補給場があったのは運が良かった。


・燃料切れになったに違いない。


・最初はわからなかったけど、もう一度見たらわかったよ・・・。


・なぜ国を飛び超えて行かなかったんだ?


・どのパックマンプレイヤーも反対側に瞬間移動するというのを知っている。


・下を通って行くなんて、馬鹿でしょう。


・いや、パックマンのようなものだ。
右側に行けば、左側に出てくるから。


・この論理には誰も敵わないと思う。


・ハワイは我々が思っているほどあまり戦略的な利点はないと思う(笑)


・この地図にJapanは存在しない。
Japonと言うところはあるけど。


・かなり燃費の良いものだったに違いない。


・三菱の戦闘機はかなり信頼性のあるものだったと思われるね。


・きっと地球平面論者はパールハーバーはなかったと思っているだろう。


・このようにして真珠湾を攻撃したんだな(笑)


・パナマ運河を利用しなかったのはなぜだろう?

 
スポンサード リンク
 

 

面白動画・画像    コメント:11

この記事に関連する記事一覧



コメントは11件です

  1. 匿名 より:

    こういう視点面白いねw

  2. 匿名 より:

    一時、地球平面説にはまりかけました。
    ようつべ で 在日のユジンという人が 地球平面説を面白く解説していたので その人の動画を片っ端から見ました。

    NASA の宇宙の動画があれが結構偽物というのが知りまして宇宙船で 乗務員が空中で 動いてるのもあれ 見えないようにワイヤーで吊ってくるくる 空中遊泳してるように見せてる作り物なんです。
    NASA がなぜそんなことをやって利益を得ようとしているのか目的がわかりませんでしたけどね 日本人の乗組員の人もワイヤーロープで吊られてるのその動画バラされてました。

    NASA の宇宙に関する動画が作り物で嘘だからと地球が平面だとその人は言ってるんです。宇宙などない、 見えてる星は全部プラズマとか日本の大学の教授が言ったことをそのまま鵜呑みにしているようでした。

    地球の端まで行くと氷の世界のその壁があるとか言ってました。 監視衛星 GPS の事実を知ると 地球平面説なんてのは 矛盾してるから馬鹿馬鹿しいことなんですが。
    けどもでも一時その人の動画見てる時に結構はまりましたね。 宇宙に関する映像は結構人工物で嘘が多いというのを知りました 。 面白いから 見てみればいいと思います。「ユジンの放送」というチャンネルです。

  3. 匿名 より:

    よく燃料保ったなあ

  4. 匿名 より:

    地球平面説はナンセンスだし、彼らに統一した見解があるわけでもないけれど、北極を中心とした平面地図なら真珠湾攻撃できるでしょ

  5. 匿名 より:

    近いアメリカ本土でなく、遠いハワイを攻撃した意味…

  6. 匿名 より:

    地球平面論と真珠湾攻撃を
    結び付けて考えたことは無かったから
    思わず笑ってしまったw
    確かに大西洋に入って東海岸を攻撃しなかったのは
    謎だなw

  7. 匿名 より:

    地球がこの地図通りの平面なら日米は戦争にならんだろ

  8. 匿名 より:

    ゲームの平面みたいに反対側から出るんだろ

  9. 匿名 より:

    地球平面論者何で地図に世界の果てを描き込んでくれないんだろ。
    今の船舶の性能なら直ぐ海の終着まで辿り着けるだろ。

  10. 匿名 より:

    ぶっ飛んだ前提からイカレた閃きが生まれるんだなw

  11. 匿名 より:

    どこのバルチック艦隊だよ

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント