海外の反応

海外の反応ジャーナル

 
 
 
 
 
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「日本の対中政策に関する国会議員連盟(JPAC)総会で桐生ココと赤井はあとの問題を取り上げている」海外の反応

 

今回は日本の対中政策についてです。
衆議院第二議員会館で行われたJPAC総会で日本企業の対中忖度問題の例として桐生ココと赤井はあとが取り上げられていることが紹介されいます。


 
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Japanese Government talks about Kiryu Coco, Akai Haato, and Hololive...




・少なくとも、VTuberにとってプロモーションのようなものにはなったな。


・これが日本の政治で大きなことになっているとは。


・これは政治レベルで調査することなのか?
嬉しく感じるのか、怖ろしく感じるのかわからない・・・。
両方だとは思うけど。


・日本の政治が踏み込むとは思ってもいなかった。


・中国のVTuberに対する検閲が酷いものだから、日本の政治がこのことを取り上げたのはわかるだろ。


・ホロライブが日本政府を支配することが十分に考えられるくらい、すごく影響力の大きいものに成長した。


・この機会でカラーインクを使っていることに驚いた。


・これは嘘だと思ってしまった。


・少なくとも、中国市場の問題について議論と認識していることを知れて良かった。


・正直、中国はガンみたいなものだから、ビジネスで縁を切る必要がある。


・井形彬(大学教授、資料の作成者)は何が重要なのか知っているね。


・プレゼンをやった男性は面白い男のようだな。


・こういうようなことはアメリカの政治で取り上げられることはないだろうな。
まあ、やったとしても、真剣にはやらない。


・僕の最も大好きな2人のVTuberが3週間、配信していないからね。
最悪だよ。


・赤井と桐生は何も悪いことはしていない。
台湾は1つの本物の国だ。


・公文書に載っている胸の大きなアニメの女の子について議論されているとは思ってもいなかった。


・次は日本の首相が発表するだろうね。


・日本の政治は中国市場は危険なのはなぜなのかを1つの例として赤井はあとと桐生ココを使っているね。
だから日本の政治はスゴいんだよ。

 
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政治・経済    コメント:8

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コメントは8件です

  1. 匿名 より:

    Vtuberそのものは問題ではなく、チャイナリスクと台湾問題を本質とした会議ってだけだろ
    ここ最近では典型的なチャイナリスクの顕在化だったからな

  2. 匿名 より:

    訪中手配による静かなる侵略ってやつやな。
    これ中国に頭が上がらない状態にするのが目的やからな。
    まんまとホロライブガチ恋おじさんが中国にマインドコントロールされてたのがウケる。「零細企業のカバーは中国に迎合するしかなかったんだー」とか言って中国の狙い通りになってるもんな。
    ホロライブやライバーが中国に忖度することも問題やが、やたら中国庇う奴が増えるほうが危険なんよ。
    オーストラリアはそのせいで中国にコントロールされさそうになってるしな。

  3. 匿名 より:

    他国に自国の犯罪政策を押し付ける中国の罪悪さが問題だもんな。

    そりゃ、取り上げざるを得ないだろ。

    日本企業に他国の政府が植民地侵略国際犯罪を礼賛しなければ妨害工作をすると脅しを掛けたのだから。

  4. 匿名 より:

    日本政府は国民の命を守るのと同じように、
    日本の産業を守るのも仕事だ。
    そして、日本国の主張との兼ね合いから、どうすれば、
    企業を守りながら国益に繋げられるかを議論する。
    今の国際情勢の流れを考慮すれば、短期的な儲けは
    捨てて、中期的な戦略を取るのが賢明だろうな。

  5. 匿名 より:

    Vがどうとかじゃなくて日本企業の中国との商売におけるリスクと現状とかそういった事の事例として挙げられた奴やろ

  6. 匿名 より:

    っていうかcoverがバカなのが悪かったんだしね。中国人の言い分も細かく見ればわかるよ。お前んとこ何回やらかすんだよ!ってことらしいからね。

  7. 匿名 より:

    中国本土ではまず見ることすら出来ないYouTubeにまで共産党は検閲してますよってことの証明

  8. 匿名 より:

    五毛党がワラワラ沸いてて草

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