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科学・技術

「東京スカイツリー展望台の時間は1日に地上よりも10億分の4秒速く進む」海外の反応

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今回は東京スカイツリーについてです。
東京大学と理化学研究所などの研究チームは、東京スカイツリーの展望台では1日に地上よりも10億分の4秒時間が速く進む現象を光格子時計を使って確かめました。


 
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翻訳元
“This is a world-first achievement and puts (researcher Hidetoshi) Katori closer to receiving the Nobel Prize.”

A Japanese team of researchers has shown that time at Tokyo Skytree’s observatory



・地上にいる人よりも前に4ナノ秒先の未来を旅行できるということ?


・だから潜水しているときは時間がゆっくり過ぎているような感じになるのか?


・僕はなぜこうなっているのか馬鹿すぎて理解できない。


・アインシュタインはかなり頭が良かったということを思い始めている。


・アンチエイジング法として鉱山の深部に住みな。


・理論を強固なものにしているのであって、何も理論を証明していない。


・地球の核の部分は表面よりも若いと思うのはすごく変なのかな?


・アインシュタインの相対性理論の裏付けになっているね。


・2月に東京スカイツリー行って、30分ほどそこにいたから、数ナノ秒、年を取ったということ?
ああ、最悪だ・・・。


・背の高い人は同じ年齢の背の低い人よりも1000分の何秒か年を取っているということか?


・証明する必要はないだろう。


・僕のような初心者でも時間旅行は可能なの?


・重力によるものなのか、回転速度が増加するからなのか、あるいは何か別のものが?


・これは正にアリストテレスが2400年前に言ったことだね。


・ということは、地上に住んでいれば、年を早く取らないということか。
いいね。


・これはアインシュタイン理論でかなり知られているよ。

 
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コメントは15件です

  1. 匿名 より:

    >・理論を強固なものにしているのであって、
    >何も理論を証明していない。

    >・これはアインシュタイン理論でかなり知られているよ。

    馬鹿揃いでわろた
    スカイツリー程度の高さで光格子時計を使って確認したことが重要なのよ

  2. 匿名 より:

    えっ?遅く進むんじゃないの?俺の今まで取得した情報と逆だったの?

  3. 匿名 より:

    昔から飛行機のパイロットは相対性理論で余分に歳を取るって言われてたな

    でも大昔にハーバード大の時計台で計測した実験と何が違うわけ?

  4. ななし より:

    高いところは引力が弱くなり速く進む。気圧によると違い、新しい種類の海抜高度計に使える。可搬式のは一番画期的である。衛星に搭載したらGPSの精度があがる。

  5. 匿名 より:

    コメント欄も含めて勘違いが多いみたいだけれども、
    相対性理論の検証実験ではなくて、時計の性能実験だぞ。

  6. 匿名 より:

    まぁ〜10億分の4秒では、何の実感もないけどねw
    たとえば新幹線だったら、高速で移動することによって車内と車外では時間の流れが変わるから、東京〜博多間で約10億分の1秒ほど早く進む。つまり、新幹線で10億分の1秒だけ未来に行ける。だからと言って…誰も気づかないでしょ?
    もし人類が光速の99%程の速度(人工衛星の約1500倍)で移動できる乗り物を開発した場合、車内では時間の流れが車外の7分の1になるから、ソレに1年間乗って降りた時には世が6年も経過していることになる。要はタイムマシン!
    速度が出すことで時間を超越できるので、理論上は未来に行くことは可能だけど、過去に行くには時間ではなく次元を超越しなくてはならないので、現在の人間の科学力では不可能。

  7. 匿名 より:

    え?
    だとすると、標高620mから650mくらいの場所に住んでいると、10億分の4秒くらいづつ早く高齢化するの?

  8. 匿名 より:

    >>光速の99%程の速度(人工衛星の約1500倍)
    へ~~今の衛生ってそこまで速度あるの?
    秒速約30万k/sとして秒速200k?か?
    すげ~な今の技術は昨年の40倍進歩したのか!

  9. 匿名 より:

    スカイツリーの展望台で1秒の誤差が出るのに
    2億5千万日かかるってことでいいよね

  10. 匿名 より:

    中途半端な記事が一番問題なんだけどな

    相対性理論の証明をしたのでなくて、今実用化(研究所レベルでも)されている時計のうち一番制度が高い時計がセシウム原紙原子時計

    それより制度が高い次世代の時計(計測方式)として光格子時計と言う時計の研究開発をしていてその時計ができたって話
    2ヶ所で同時に時計の計測は厳密には重力ポテンシャル値の差があると同じ時間は進まず
    同じ時間計測はできない

    この研究開発してる時計は一般相対子理論の応用、理論を元にした研究開発で重力ポテンシャル値の差を利用した時計

    この研究開発でスカイツリーの上と下の2点での重力ポテンシャル値の差を利用した開発実験して、その差を出せた=重力ポテンシャル値を流用した光格子時計の仕組みの実験結果を論文として公表した

    原子時計より高性能、高信頼、高精度の時計の開発と言う話

  11. 匿名 より:

    あと重力と速度をごっちゃにしてる人多い
    低重力下では時間は早く進む
    高速移動では遅く進む
    今回速度は関係なくて、スカイツリー程度の高さでの重力の違いでも地表と差を出せた時計すごいね、って話じゃろ

  12. 匿名 より:

    光格子時計自体は新発明ではない
    なんでスカイツリーが出てくるかというと台車に乗せればエレベーターに持ち込めるサイズに収まったのが最大のポイントなんだよ
    これまでのは「可搬型」といっても「トラックに載せられる」程度だったからな

  13. 匿名 より:

      
    俺、ムズかしいことはよく分かんないんだけど



    とりあえずパンツは穿いといたほうがいい?

     

  14. 匿名 より:

    ここからまた高精度になる(計測用原子数を増やす)と地上での高度差1cmの時進の差も検出できるとしている。もう怖いわ。

  15. 匿名 より:

    とりあえずピスタチオ美味しい

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