海外の反応

海外の反応ジャーナル

 
 
 
 
 
スポンサード リンク
 

「日本の番組がラグビーのポジションを動物に例えているけど、正しい?」海外の反応

 

今回はラグビーについてです。
NHKの番組でラグビーのポジションを動物に例えてところを切り取って紹介されています。


 
スポンサード リンク
 






翻訳元
Japanese TV explaining rugby positions using... animals 🦁🐒🐘 Look about right?



・この説明を見ていると日本のラグビーに期待してしまうね。


・10番はヒョウのような気がするけど。


・スクラムハーフがサルなのは正しいね。


・ゴリラをライオンに交換しろ。


・ラグビーのチームには1人だけ人間がいて、他は動物か。


・なぜこれで理解できてしまうんだ。


・日本人の説明によると、俺はトラになるな。


・フライハーフのところは、まあ、ちょっと猿っぽいか。


・高さの点で言うと、フロントローは非常にバランスが悪い。


・スタンドオフだけ人間なのはなぜ?


・ロックはゴジラにするべきだと思う。


・これはかなり正確だよ。


・フライハーフは犬にしたほうがいい。


・10番が人間だというところが気に入った。


・考えれば考えるほど、より正しく思えてくる。


・けど、最近だと、チーターのスピードを備えたゴリラとゾウがすごくたくさんいるぞ。


・フィールド上でのアーロン・スミス(ニュージーランド代表)がどういうものかを表す完璧な例だ。

 
スポンサード リンク
 

 

スポーツ    コメント:7

この記事に関連する記事一覧



コメントは7件です

  1. 匿名 より:

    オレのポジションはスカンク

  2. 匿名 より:

    ウェールズは全員ゴリラにしか見えん

  3. 匿名 より:

    日本猿だけ弱そうなんだけど…

  4. 匿名 より:

    >チーターのスピードを備えたゴリラとゾウ
    最強すぎるだろ

  5. 匿名 より:

    現代版桃太郎

  6. 匿名 より:

    結婚するならフォワードの方の人でってアニメで言ってた

  7. 匿名 より:

    外人にとってこういう例えって珍しかったんだな
    子供っぽすぎて考えも及ばなかったんだろうか
    みんなであーだこーだ書いてるようで楽しそうだ

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント