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地域

「日本で最初のリニア実験線である宮崎実験線跡を探訪してみた」海外の反応

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今回はリニア実験線についてです。
動画では宮崎県にある宮崎実験線跡を探訪してしている様子が紹介されています。


 
 



I Explored Japan's Abandoned Train Tracks




・宮崎は実験用の鉄道路線を作る場所としては実際のところ良い選択だね。
あそこは人がすごく少ないから、使えるスペースがたくさんある(笑)


・ドイツのトランスラピッドのリニアモーターカー試験線を思い出す。
いつか見に行ってみよう・・・。


・日本には放置されたまま朽ち果てていくものが本当にたくさんある。
少なくとも、ここはまだ何らかの形で活用されている。


・あの場所でリニア計画を断念した理由は何とも愚かだ。
これこそ政府が納税者のお金を無駄遣いするということだよ。


・フランスでも、子供の頃、車で休暇に出かけるとき、道路沿いに放置されたアエロトランの線路があったよ。
磁石で浮上する方式ではなく、エアークッションで浮く方式だったけどね。


・放置された高架線を、ソーラーパネルの設置場所に転用したところがいいね。
古いインフラの再利用として素晴らしいよ。


・全長7キロの平坦でまっすぐな線路?
サイクリングロードにするのに良さそう。


・日本には、別のリニアモーターカーの実験線もあったんだけど、そちらはもうずっと前になくなっている。
白黒映像が残っているよ。
それも興味深いことに線路が平面交差する2本の鉄道路線の上に造られていたんだ。
鉄道関係者が“ダイヤモンド”と呼ぶ交差部分のことだね。


・ただ放置されて草木に覆われるくらいなら、ソーラーパネル用に転用されたほうがマシだね。


・何て素晴らしい場所なんだ!
個人的には地元の観光スポットとして再利用するチャンスを逃したのが惜しい。
例えば、観光客向けに速度を落としたリニアに乗れるアトラクションとかね。


・ここがソーラーパネルに使われているのは、個人的にはそれほど悲しいことではないね。
完全に放置されるより、少しでも役に立っているから。


・線路がソーラーパネルに使われていることを悲しむ必要はないと思う。
そうすれば、撤去されずに済むからね。
そもそも、あの線路が実際の鉄道の営業路線として使われることはなかっただろうし。


・覚えておいて、線路は行きたいところにどこへでも行く。
昔からずっとそうなんだ。


・日本は何十年も前から、まるでクリエイティブモードで遊んでいるかのように技術開発をしているのに、安全に時速310マイル(約499キロ)を維持できるリニアモーターカーを完成させるのには、ものすごく時間がかかっている。


・2018年に臼杵から鹿児島まで電車で移動したとき、あの構造物に気づいた。
日本語がほとんどわからなかったので、グーグルマップで調べても、東北大学の実験施設という情報くらいしか見つけられなかった。
8年越しに、ようやくこの謎が解けたよ、ありがとう。


・ドイツからこんにちは!
実は、つい先月、電車であの場所のそばを通ったんだ。
そのとき、あの構造物がもともと何のために作られたものなのか不思議に思っていたよ。
まさか今、この動画でその答えを知ることになるとは何という偶然だろう。
どうもありがとう!

 
 
 
 
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   地域    1

コメント1件

  1. 匿名 より:

    >>・日本は何十年も前から、まるでクリエイティブモードで遊んでいるかのように技術開発をしているのに、安全に時速310マイル(約499キロ)を維持できるリニアモーターカーを完成させるのには、ものすごく時間がかかっている。

    とっくに車輛は完成して、とっくに有人で時速603キロの世界最高速度を実現しとるわ!!。
    幹線路の工事の政治的妨害やアルプスのトンネル岩盤掘削工事で遅れているがオマエラの技術だったら100年かかるわ!!。

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