「日本の職人はアルミからレーシングホイールを手作業でこのように作っている」海外の反応
今回はレーシングホイールについてです。
動画では神奈川県横浜市にあるホイール自動車部品メーカー「レーシングサービスワタナベ」でレーシングホイールの製造様子が紹介されています。
How Japanese Craftsmen Build Racing Wheels by Hand from Aluminum
日本の職人はアルミからレーシングホイールを手作業でどう作るのか
・仕事に対する姿勢と技術の高さをを世界に示しているね。
・これからはもう値段が高すぎるなんて思わないことにする!
このホイールにこれほどの手間がかかっているなんて知らなかったから!
・職人としての誇りだね。
最も信頼できて美しいものは、いつだってこういうところから生まれてきた。
自分の仕事を大切にしている人たちを見るのはいいね。
・最初から最後まで全部気に入った!
ドイツのボルベットでホイールの製造工程を見たことがあるけど、あっちは完全自動化されていた。
けど、ここのホイールには魂があるよ!
・日本品質は他の追随を許さないね。
僕はアメリカ人だけど、日本の製品によってデトロイトはゴーストタウンになった。
・こういうスタイルのホイールは昔からずっと気に入っている!
特にJDMには最高だね。
クラシックなデザインで、車の見た目をさらに引き立ててくれるから!
・ワタナベのホイールが手作りだなんて知らなかった。
・これだけ手間がかかっているなら、どうしてこんなに高いのか文句は言えないね。
・現代の刀鍛冶みたいだ。
・“中国製(Made in China)”が“日本製(Made in Japan)”に、あと1万年経っても絶対に敵うわけない理由を、また見せてくれている。
・道路に穴がある限り、この人たちは仕事に困らないだろう。
・日本人は本当に気配りができるね。
フォークリフトの運転手を見てみろよ。
止まるたびにエンジンを切っている。
・今、ワタナベのホイールを探し始めているところだよ。
・安全面がほとんど考慮されていないのには驚いた。
・これは見ていて本当に気持ち良い。
すごく熟練した技術だけど、ものすごく危険でもある!
・もしこのホイールが日本以外のどこかで作られていたら、みんな品質が酷いと言っていただろう。
けど、日本製というだけで“並外れたもの”というものになっている。
正直、過大評価されすぎだ。
・これは純粋なアルミなの?
アルミ以外にシリカとか、何か別のものが入っていると思ってた。
・現代の基準からすれば非効率的だけど、効率を求めてワタナベのホイール4セットを手に入れたわけではない。
・これで、今でもワタナベのホイールがすごく高い需要がある理由がわかったよ。

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