『コンゴ民主共和国の鉄道で走行している日本の電車「キハ183系」の前面展望はこのような感じになっている』海外の反応
今回は電車についてです。
動画ではコンゴ民主共和国に輸出された日本の電車「キハ183系」の前面展望の様子が紹介されています。
【前面展望】コンゴ民主共和国 キハ183系(マテテ→キンシャサ中央駅)Cab Ride in DR Congo🇨🇩 Matete - Kinshasa Express Train Kiha 183
・この電車が走るたびに、何羽の鶏がひかれているんだろう。
・反対側の線路は、なんとか生き延びているような状態だね。
・この動画がおすすめに出てきた外国人は僕だけか?
・“メンテナンス(保守)”という言葉は彼らの語彙にも辞書にも載っていないんじゃないかと思う・・・。
・線路の周りは、まるで世界の終末が進行中みたいな光景だ。
・これはもう電車ではない、悪路も走れるオフロード車だ!
・同じ世界に住んでいることが、時々、信じられなくなる。
・電車がオフロードを走れるなんて知らなかった、スゴい。
・ゴミ捨て場と沼地を足して割ったような場所なのに、これほど速く走れることに驚くよ。
人生一度きりだな。
・あちこちゴミだらけだけど、誰も片付けないの?
・とても興味深いね。
将来、この国が発展することを願っているよ。
・この区間では毎週何人も亡くなる事故が起きていそうな気がする。
・それでもインドよりはまだマシに見えるよ。
・この動画を見ると、“第三世界の国”という言葉の意味を改めて考えさせられる。
酷い環境だ。
・この国にはゴミ箱やゴミ収集車みたいなものはあるの?
・この電車は人をはねても、そのまま止まらずに走り続けそうな気がする。
・この場所で、どうやって脱線せずに走れているんだ・・・。
・イギリスはポイ捨て問題が酷いと思っていたけど、それどころではないな。

キハ183系オフロード仕様
電車ではなく気動車なんですよねぇ(ニチャア
可哀想に
土人には過ぎたるものだ
ゴミはどこから持ってきてるんだ
植民地時代は複線だったのか・・・・