「無印良品は何もないをデザインとしたメーカーである」海外の反応
今回は無印良品についてです。
動画では無印良品のことについて、無印良品の歴史や哲学、デザインや商品の特徴などが紹介されています。
Muji – The Brand That Designed “Nothing”
・この動画で初めて無印良品というブランドを知った。
まだ自分の国にはないけど、今は無印ファンになったよ。
・最近、生地の品質が落ちてきている。
シーツや服は、以前はもっと長持ちしていたし。
新しい無印が必要だ。
・地元の無印にただ見て回るだけで行くことがあるけど、全部、すごく高い。
・何年も前に無印良品というブランドを知ったよ。
特に文房具は私にとって欠かせない存在になっているね。
・友達に無印のペンを教えてもらって以来、ペンはいつも無印で買っている。
日常使いにぴったりだからね。
・無印良品のレトルトカレーは手に入るインスタントカレーの中で一番美味しいよ。
・このままいくと、無印は日本版のIKEAになりそう。
・ネパール語では“muji”は侮辱的な言葉だよ。
・無印良品はミニマリズムという哲学そのものが理由で断トツで一番好きなメーカーだ。
日記を書くときは、無駄な装飾のない無印のノートしか使わないね。
シンプルで余計なものがなく、そのまま自分の思考につながる感じがするから。
・商品は日本製ですらないんだけどな。
・我々には無印良品の車が必要だ。
・海外旅行をしているときに無印良品に出会って、このメーカーが評価されているのはなぜなのかわかったよ。
日本にも行ってみたいし、無印の服をもっと買いたいね。
“シンプル”だけど、品質がいいから。
・何もないものの前には何もない・・・。
*全ては無から始まるというニュアンス
・無印が大好き。
食品や化粧品、さらには家まで売っているからね。
無印はミニマリストにとって完璧な場所だよ。
・フィリピンでは、無印の商品は価格がちょうどいいものもあるけれど、服、靴、バッグ、枕、ベッドシーツはすごく高い。
木製家具は少し高めだけど、妥当なところではある。
・要するに、文房具や生活用品に関してはノーブランドみたいな感じだね。

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