『オンキヨーのCDチェンジャー「DXC390」が今も手に入れることができる』海外の反応
今回はCDチェンジャーについてです。
動画ではオンキヨーのCDチェンジャー「DXC390」について、主な機能や特徴、実際にCDを再生している様子が紹介されています。
*DXC390は現在、生産完了、中古のみ
The Shocking CD Player you can Still Buy New is Insane!
・CDが再生中でも、カルーセル内の別のディスクを入れ替えることができた。
・カルーセル式のCDプレーヤーはCDを切り替えるときの動作音がかなりうるさいからね。
だから、僕はあまり使っていない。
・このモデルのDVD版を持ってたよ。
・2000年代初め、オンキヨーの6枚チェンジャーのCDプレーヤーを使ってた。
オンキヨーのDVDプレーヤーも持ってたけど、CDプレーヤーは特にお気に入りだったよ。
・車の中では、ほとんどCDを使っている。
ダッシュボードの中には6枚CDチェンジャーが入っているよ。
・ずっと前から、こういう機器を1台ほしいと思っていた。
懐かしさだけではなく、ストリーミングサービスが合わないし、Bluetoothもまだ非圧縮音源をまともに扱えないからね。
・このCDプレーヤーは2010年から持っているよ。
素晴らしいプレーヤーだけど、2026年の今でも販売されているとは知らなかった。
・良いCDプレーヤーがほしくて、2年前にこれを買ったよ。
この機種のDACは、動画で言っている通り本当に素晴らしいね。
他の点についても、言っていたことは全部その通りだ。
・ソニーの5枚CDチェンジャーを持っていて、父も同じものを持っている。
今でも問題なく動いているよ。
そのCDチェンジャーとCDコレクションも手放さなかったことを、本当に良かったと思っている。
・これ、持っている。
たまに299ドルでセールに出ていることがあるよ。
・80年代後半に購入したヤマハの5枚CDチェンジャーは今も持っている。
何千枚ものCDも一緒に持っていて、音楽は一切手放していないよ。
・父がこういうのを持っていた。
20年前、5枚カルーセル式のCDチェンジャーだったね。
今の時代にこれをほしがる人がいる理由はよくわからないな。
実用的ではないし。
・かなりの昔、90年代後半から2000年代にかけて、200枚入りのCDチェンジャーを持っていたよ。
カルーセルを動かすモーターが摩耗してしまい、捨てることになった。
今でもあれが本当に恋しい。
・数日前、グッドウィルでオンキヨーの6枚のCDチェンジャーであるCD/DVDプレーヤー「DV-CP702」を12.50ドルで手に入れたよ。
ちゃんと動いていて、まさに大当たりだった。
・パソコンで音楽を聞く体験には、正直うんざりしている。
90年代、2000年代、2010年代は問題なかったのに、2026年の今は完全に崩壊しているよ。
・エステートセール(遺品整理)でDX-330を25ドルで手に入れたけど、すごく快調に機能しているよ。

オンキヨーのホームAV事業はアメリカのVOXXインターナショナルと台湾のホンハイ(シャープ)に売却されて、更には日本のオンキヨー自体も破産しちゃったから、これらの製品の保証や修理などのサービスが一切出来なくなったので在庫処分の安い価格で放出されてるんだよね。
破産後の新生オンキヨーはワイヤレスイヤホン・補聴器・アニメ関連のコラボ食品を製造する会社になってるw