「1955年から2025年までのトヨタ・クラウンの進化はこうなっている」海外の反応
今回はトヨタのクラウンについてです。
1955年から2025年までのトヨタのクラウンの進化の様子が約1分30秒の短い動画で紹介されています。
*最初はトヨペットSA型です
翻訳元
Toyota Crown Evolution (1955-Present)
・昔の車には個性があったけど、今の車はどれも同じように見える。
・90年代からは、ほぼレクサスみたいな車だね。
・とても頑丈で上品で滑らか。
ああ、トヨタの車は素晴らしい。
・第4世代でさえもめちゃくちゃカッコいい。
・初代モデルを手に入れたいね。
まさにクラシックカーの中のクラシックカーだよ。
・トヨタクラウンは聞いたことがなかった。
アメリカでは売られていないモデル?
・初代と2代目はイギリス車みたいで、次の世代はロシア車っぽかったけど、1971年にようやくデザインらしい形になった。
・第8世代より前のモデルはどれも最高だった。
・世代を重ねるごとに、どんどんダサくなっている。
・変だとはわかっているけど、香港では今でもタクシーの半分がS130型をベースにしているよ。
・おそらく、後期モデルの多くの技術はレクサスブランドに引き継がれているだろうね。
・デザインは次第に悪化し、ありきたりなものになっているな。
・1999年のモデルはメルセデスのパクリのように見える。
・初代モデルはフォルクスワーゲンのビートルのような見た目をしていたね。
・1974年から1979年の第5世代がほしい。
・1960年代に、初めて所有したのはトヨペット・クラウンだった。
ガレージの外に駐車していたら、第2次世界大戦の影響(偏見)で、窓ガラスがすべて割られてしまったよ。
・父は1980年式を持ってたよ。
とても良い車だったね。
快適で、信頼性が高く、効率も良かった。

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