「冬の古い日本家屋での生活はこのような感じである」海外の反応
今回は冬の生活についてです。
動画では冬の古い日本家屋での生活がどのようになっているのか紹介されています。
What an Old Japanese House in Winter is Like
・すごく非効率的だと思うし、単純に改修するべきだと思う・・・。
・オランダにある古い家はレンガ造りの要塞のように建てられているよ。
僕は1604年に建てられた家で育ち、基本的には各部屋に暖炉があった。
子供の頃には、その暖炉設備が残っていたけど、セントラルヒーティングもあったよ。
・これまでに経験した中で、最も寒い冬は日本だった。
気温自体はそれほど低くないのに、きちんとしたセントラルヒーティングや断熱がなかったから、住んでいたアパートはいつも凍えるほど寒かったよ。
・日本の地方にある1970年代のアパートに住んでいるけど、これと同じだよ。
仕事から帰って来ても、家の中は外よりもせいぜい3度ほど暖かいだけだ。
・取り壊して、ちゃんとした家を建て直したほうがいいだろう。
・家に必要なものは2つ、薪ストーブとディーゼルヒーターだ。
・田舎で冬を過ごすと、こたつやトイレの暖かい便座のありがたみを実感する。
・今治のゲストハウスに泊まったときに電気毛布を使ったけど、とても助かったよ。
すごくおすすめだ。
・現在、福井の古い家に住んでいるから、そのつらさはわかるよ。
・日本はきちんと断熱しないことで、どれほどのエネルギーを無駄にしているのだろうか。
・日本では断熱性能がとても低いことに驚いている。
・見ているだけで寒すぎて、そんなことができないな。
スペインにある私の住んでいるアパートでは断熱性能はないけど、少なくとも気温は14度くらいまでしか下がらないよ。
・自分の家の中でキャンプをしているかのようだ。
・アメリカのニューイングランドでの冬のキャンプを思い出す。
凍らないように牛乳や新鮮な野菜をクーラーボックスに入れていたよ。
・どうして配管やトイレは凍らないのだろう?
・外はマイナス11度なのに、オフィスに入ったら17度もあって文句を言ってしまう。
・まあ、幸せならそれでいいよ。
冬を乗り切るために努力を楽しんで。
・日本に20年以上住んでいるけど、僕はここでの冬の子尾を屋内キャンプの季節と呼んでいるよ。
・バンクーバー郊外のフレーザーバレーで育ったんだけど、家を改装する前、冬の間に何度も水道管が破裂したよ。
1970年代半ばのことで、子供ではあったけど、とても怖かった。

配線剥き出しレベルって戦後の建物じゃろ
何で日本語ってるんだ
ま~た、韓国塵かよw
畳敷きならストーブ一台で直ぐに温まるだろ
今の基準だと違法な配電盤だな、2005年って事は最近まで通用したんだな。
電気火災を起こしてからでは手遅れですよ。
古い家はそんなもんやろ
バブル以降で断熱してないのは手抜き工事やけどな
部屋は暖房せず、炬燵と電気毛布で過ごしている、それでも電気代は2500円程度