「1898年から1936年までの日本の自動車の進化はこうなっている」海外の反応
今回は自動車についてです。
1898年から1936年までの日本の自動車の進化の様子を約41秒の短い動画で紹介されています。
Japan’s First Cars (1898–1936) | The Birth of Japanese Automobiles
・フォードっぽい見た目をしているね。
パワートレインがどれくらい似てるのか気になる。
・デザインは全部、欧米からパクってた。
・日本刀のようなもので、長い年月をかけて丹念に鍛え上げ、見事な刀になった。
・当時、アメリカの車のデザインから学んだように見えるよ。
・どれも全部、最初の車って感じだ(笑)
・ダットサンのモデルは1932年からずっと大活躍しているよ。
・日本にはとても優れた自動車産業がある。
特に日産ナバラD40はヨーロッパのガラクタの車よりもずっと良いよ。
ポーランドより。
・蒸気自動車のボイラー部分は模型用の蒸気エンジンの良い土台になりそうだ。
・これらは全部、僕たちが生まれる前のものだ・・・。
・三菱のロゴが現在までずっと受け継がれているところがいいね。
・ダットサン15型はマジで最高だ。
・トヨタが誕生するまで良い車はなかったな。
・車は変わっても、街(文化)は変わらないね。
・1904年から1907年の間に外観のデザインが大きく変わったと思う。
・良い車を設計して、作り上げるために連日連夜、一生懸命取り組んできたのだと思う。
エンジニアとメカニックが協力して、夢を現実のものにしているよ。
・侍と馬の時代から車のある工業時代へと日本がこれほど早く変化していたことに驚きだ。
・ダット41型は当時のGクラスみたいな感じだね。
・そして1980年代になると、日本車はアメリカ市場を席巻し始めた。

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